Z世代社会人の冷凍食品・食材活用実態
食べる頻度やタイミング、よく買う商品や購入理由まで徹底調査

更新日:2026年07月10日(金)

近年、冷凍食品は品質の向上に加え、本格的なメニューや多国籍料理など、バリエーションが豊富に広がっており「便利さ」だけでなく「食事」としての価値も高まっています。なかでも、忙しいZ世代社会人にとって冷凍食品は利便性が高く、日々の食生活に取り入れる機会も多いでしょう。

今回は、週に1日以上冷凍食品を食べている「一人暮らしのZ世代社会人」を対象に、普段の利用頻度やよく買う商品、1回あたりの購入金額や重視するポイントなどについて調べました。

\全体の調査結果や解説はこちらから無料でダウンロードいただけます/

調査資料ダウンロードはこちら

1,約半数が「週5日以上」自宅で食事を用意。普段よく購入する冷凍食品は?

Q.あなたは普段、どのくらいの頻度で自宅で食事を用意しますか。

Q.あなたは普段、どのくらいの頻度で自宅で食事を用意しますか。

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

今回の調査対象者は、出社メインの人が約90%、出社とテレワークが半々の人が約4%、テレワークメインの人が約5%でした。

まずはじめに、自宅で食事を用意する頻度を聞いてみると、「週5日以上」45.7%に回答が集中し、男女ともに「週5日以上」が最多となりました。 続いて「週3〜4日」32.9%で、両者を合わせると 【週3日以上】自宅で食事を用意している人が約8割 にのぼりました。

 

Q.あなたが普段よく購入する冷凍食品(主食系)の種類を教えてください。【複数回答】

Q.あなたが普段よく購入する冷凍食品(主食系)の種類を教えてください。【複数回答】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

よく購入する冷凍食品(主食系)は、1位「炒めごはん系(チャーハン・ピラフなど)」54.0で、過半数を超えました。2位「パスタ」34.2%、3位「麺類(うどん・そばなど)」32.9%と続き、以降は僅差で分散しています。男性は「炒めごはん系」64.5%が最多になり、「炊き込みごはん、おこわ」23.9%、「たこ焼き・お好み焼き」23.9%なども、女性の回答率を上回りました。

 

Q.あなたが普段よく購入する冷凍食品(おかず系)の種類を教えてください。【複数回答】

Q.あなたが普段よく購入する冷凍食品(おかず系)の種類を教えてください。【複数回答】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

よく購入する冷凍食品(おかず系)は、1位「ぎょうざ」53.0%2位「からあげ・チキン系」47.4%が多くの回答を集めました。続いて、3位「シュウマイ」32.2%、4位「ハンバーグ」26.6%、5位「とんかつ・揚げ物」26.3%の順でした。男性は「ぎょうざ」60.7%、「からあげ・チキン系」52.9%、「シュウマイ」40.0%など、肉系のおかずが人気の傾向。一方で、女性も「ぎょうざ」や「からあげ・チキン系」が上位を占め、野菜系のおかず「和惣菜」23.5%や「野菜惣菜」16.1%などは、男性を上回りました。

 

Q.あなたが普段よく購入する冷凍食材の種類を教えてください。【複数回答】

Q.あなたが普段よく購入する冷凍食材の種類を教えてください。【複数回答】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

普段よく購入する冷凍食材は、1位「ブロッコリー」35.2%、2位「葉物野菜(ほうれん草、小松菜など)」29.9%、3位「ミックスベジタブル」29.0%の順でした。男性は「ミックスベジタブル」31.6%が最多に。一方で、女性は「ブロッコリー」44.3%や「葉物野菜(ほうれん草、小松菜など)」34.3%の回答率が高くなりました。手軽に使えて栄養価の高い野菜が支持されているようです。

\仕事の日のお弁当事情も調査! 冷凍食品はどのぐらい使われている?/

調査資料ダウンロードはこちら

 

2,冷凍食品・食材を買うのは「疲れて料理をしたくない時」「忙しい時」、「ストック買い」も

Q.冷凍食品・食材を買うのはどのような時ですか。【複数回答】

Q.冷凍食品・食材を買うのはどのような時ですか。【複数回答】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

冷凍食品・食材を買うタイミングは、「疲れて料理をしたくない時」28.0%、「忙しい時」23.7%が上位に入り、手軽さや時短といった利便性の高さがな目的のようです。続いて「まとめ買いしてストックする時」23.0%、「セール・特売の時」18.8%など、買い置きやお得感重視の購入理由も上位に入りました。また、女性は「軽食・夜食用に備えて」20.1%や「店頭で気になる商品を見つけた時」19.5%、「野菜不足が気になる時」16.1%といった、そのほかの目的の購入も目立ちました。

 

Q.1回あたりの買い物で購入する冷凍食品・冷凍食材の合計金額を教えてください。

Q.1回あたりの買い物で購入する冷凍食品・冷凍食材の合計金額を教えてください。

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

1回あたりの買い物で購入する冷凍食品・食材の金額は「500円以上1,000円未満」33.9%、「1,000円以上2,000円未満」26.3%が中心で、【500円以上2,000円未満の金額帯が6を占めました。男女で見ると、男性は「1,000円以上2,000円未満」32.9%が最多であるのに対し、女性は【1000円未満】の金額帯が約5割となっています。買い物1回あたりの冷凍食品の購入金額は、男性の方がやや高い傾向がうかがえます。

 

Q.冷凍食品・食材の主な購入場所を教えてください【複数回答】

Q.冷凍食品・食材の主な購入場所を教えてください【複数回答】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

冷凍食品・食材の主な購入場所は、「スーパー」が75.7%で約8割を占め、突出していました。次いで、「業務スーパー」23.4%、「ドラッグストア」22.0%、「小型スーパー」19.4%、「コンビニ」14.1%と続きました。男女ともに「スーパー」での購入が最多に。一方で「ドラッグストア」では男女差が見られ、女性よりも男性の利用がやや多い傾向でした。

\冷凍食品の購入頻度は? 主食系やおかずなどカテゴリーごとに深掘り!/

調査資料ダウンロードはこちら

 

3,冷凍食品の主食系・おかず系は「週1~2日」食べる人が約3割、重視するポイントは?

Q.1週間にどのくらいの頻度で冷凍食品・食材を食べますか?

Q.1週間にどのくらいの頻度で冷凍食品・食材を食べますか?

(n=304) 

冷凍食品(主食系) : 「週1~2日」28.3%、「週3~4日」20.7%、「月2~3日」18.1%    ※週1日以上は 58.2% 
冷凍食品(おかず系): 「週1~2日」31.9%、「週3~4日」25.0%、「月2~3日」12.5%    ※週1日以上は 67.8% 
冷凍食材(野菜)  : 「週1~2日」25.7%、「週3~4日」21.7%、「月2~3日」17.8%   ※週1日以上は 55.3% 
冷凍食材(フルーツ): 「週1~2日」16.8%、「週3~4日」15.8%、「月2~3日」11.8%         ※週1日以上は 38.2% 

1週間に冷凍食品・食材を食べる頻度は、主食系・おかず系・野菜いずれも「週1〜2日」が最も多く、主食系28.3%、おかず系31.9%は約3割でした。また、週1日以上食べている人の割合を見ると、主食系58.2%、おかず系67.8%、野菜55.3%といずれも過半数を超えており、冷凍食品・食材が日常的に食事に取り入れられていることがうかがえます。

 

Q.冷凍食品を食べることが多いのはどのタイミングですか?

Q.冷凍食品を食べることが多いのはどのタイミングですか?

(n=304)

平日:「夕食」43.4、「昼食」40.8、「朝食」16.1% ※間食は「朝と昼の間」13.8%が最多
休日:「昼食」45.4、「夕食」41.8、「朝食」13.5% ※間食は「昼と夜の間」が12.5%最多

冷凍食品を食べるタイミングは、平日・休日とも昼食夕食メインの傾向。平日は「夕食」43.4%が最も多く、帰宅後の食事としての利用が多いことがうかがえます。一方で、休日は「昼食」45.4%が最多でした。全体的に「朝食」での利用は少なく、「昼食」や「夕食」など、比較的しっかり食事をとる場面で選ばれやすいようです。

 

Q.冷凍食品を食べる主なシーンを教えてください。【複数回答/5つまで】

Q.冷凍食品を食べる主なシーンを教えてください。【複数回答/5つまで】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

冷凍食品を食べる主なシーンは、1位「すぐに食べたい時」30.9%、2位「料理をしたくない時」30.3%と、手軽さや調理負担の軽減が主な理由でした。次いで「忙しい時」26.3%、「疲れている時」24.7%、「洗い物を減らしたい時」17.8%が続き、日常の負担を減らす目的でも使われているようです。男女別でみると、男性は「すぐに食べたい時」35.5%最多手軽さ重視の傾向。一方で、女性は「料理をしたくない時」34.9%が最多で、調理の手間を省きたいニーズが強いことがうかがえます。

 

Q.冷凍食品を購入する主な目的を教えてください。【複数回答/5つまで】

Q.冷凍食品を購入する主な目的を教えてください。【複数回答/5つまで】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

冷凍食品を購入する主な目的は、「すぐに食事を準備できるから」32.6%、「買い置き・保存ができるから」32.2%、「料理をするのが面倒だから」30.3%が上位を占めました。また、男性は上位の理由に加え、「食費の節約のため」28.4%の回答率が女性よりも高くなっており、節約も購入目的の一つとなっています。一方で、女性は「お弁当に使いやすいから」24.2%が一部の支持を集めており、お弁当用に購入する人も一定数いるようです。

 

Q.冷凍食品で重視するポイントを教えてください。【複数回答/5つまで】

Q.冷凍食品で重視するポイントを教えてください。【複数回答/5つまで】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

冷凍食品で重視するポイントは、1位「価格」41.8%、2位「味」33.9%、3位「内容量」26.0%の順で並びました。手に取りやすい価格、満足できる味わい、食べ応えやコスパなどが重視されていることがわかります。

男女別でみると、男性は「内容量」32.3%や「小分け・使い切りやすさ」22.6%も上位に入り、コスパ、使い勝手の良さもポイントになる傾向。一方で女性は「栄養バランス」20.8%、「添加物の少なさ」12.8%など、健康面や安心感を意識して選ぶ人も一部いるようです。

 

Q.冷凍食品の主な情報源を教えてください。【複数回答】

Q.冷凍食品の主な情報源を教えてください。【複数回答】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

冷凍食品の主な情報源は、「SNS」18.1%、「テレビCM」16.5%、「家族からの口コミ」16.1%が上位に入り、メディアに加え、身近な人の口コミも参考にしていることがわかりました。全体的に各情報源の差は小さく分散傾向です。

男女別で見ると、男性は「テレビCM」20.0%、「テレビ番組」16.1%、「メーカー公式サイト」15.5%、「動画広告」12.9%、「Web広告」12.3%と、テレビを中心に公式サイトや広告などから幅広く情報を得ている傾向。一方で、女性は「SNS」21.5%が最多で、レビューや口コミを重視していることがうかがえます。

\好きな冷凍食品の具体的な商品名も調査! Z世代社会人の人気傾向は?/

調査資料ダウンロードはこちら

 

4,冷凍食材を使う頻度「週1日以上」が約7割、主な利用用途は「一人分の料理を作るため」

Q.1週間あたりに冷凍食材を使う頻度を教えてください。

Q.1週間あたりに冷凍食材を使う頻度を教えてください

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

1週間あたりに冷凍食材を使う頻度は、「週1〜2日」31.3%、「週3〜4日」27.0%に回答が集まり、1日以上利用する人が約7となりました。全体的に冷凍食材を利用する人が多く、「あまり使わない」は12.8%にとどまっています。

 

Q.冷凍食材の利用用途を教えてください。【複数回答】

Q.冷凍食材の利用用途を教えてください。【複数回答】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

冷凍食材の利用用途は、「一人分の料理を作るため」29.3%、「電子レンジ調理で済ませたい時に」28.3%で上位に入り、少量調理や手軽さへのニーズが高いようです。続いて「野菜不足を補うため」17.1%、「一品メニューで使う」16.8%が入り、栄養面や献立の補完といった役割も期待しているようです。また、男性は「一人分の料理を作るため」32.9%が最多で、必要な分だけ使える点を重視して選ぶ傾向。女性は「お弁当の材料、副菜用に入れる」21.5%も上位に入り、お弁当づくりで活用しているようです。

 

Q.冷凍食材で重視するポイントを教えてください。【複数回答/5つまで】

Q.冷凍食材で重視するポイントを教えてください。【複数回答/5つまで】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

冷凍食材で重視するポイントは、「価格」41.8%が最も多く、「味」29.9%、「内容量」26.3%、「カット済・下処理不要か」24.3%と続いています。価格の手頃さに加え、調理しやすさ・使いやすさなども重視されているようです。男女別で見ると、男性は「ブランド」16.1%を重視する人も一部おり、女性は「価格」45.0%、「カット済・下処理不要か」32.9%、「アレンジのしやすさ」22.8%など、実用性をより重視する傾向も見受けられます。

 

Q.生鮮食材よりも冷凍食材を使うメリットを教えてください。【複数回答/5つまで】

Q.生鮮食材よりも冷凍食材を使うメリットを教えてください。【複数回答/5つまで】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

生鮮食材よりも冷凍食材を使うメリットは、1位「料理の時短になる」23.7%、同率2位で「必要な時にすぐに使える」「価格が安定している」22.0%、3位「長期保存できる」21.7%の順になり、僅差で続いています。調理時間の短縮だけでなく、利便性や価格、保存性の高さなども評価されていることがわかります。男女別では、男性は「調理の失敗が少ない」19.4%の回答率が女性よりも上回り、女性は「使いたい分だけ使える」23.5%、「自炊のハードルが下がる」20.1%、「買い物頻度を減らせる」16.8%といった日常の負担軽減につながる点に魅力を感じている人も一定数いるようです。

\冷凍食材の人気ランキング4位「ミックスベジタブル」、上位3位は?/

調査資料ダウンロードはこちら

 

5,直近1年で冷凍食品の利用は「大きく増えた・やや増えた」が半数超え

Q.冷凍食品の印象を教えてください。【複数回答/5つまで】

Q.冷凍食品の印象を教えてください。【複数回答/5つまで】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

冷凍食品の印象について聞いてみると、プラス面では「便利」27.3%、「普段使いしやすい」22.7%、「おいしい」21.1%、「どこでも買いやすい」19.7%が上位を占め、利便性や購入しやすさに加えて、おいしさも魅力の一つであることがわかります。

一方、マイナス面では「添加物が気になる」15.5%、「塩分やカロリーが気になる」14.5%、「価格が高い」13.2%といった意見も出ました。冷凍食品は、利便性の高さが支持される一方で、健康面や価格面への不安も一部あることがうかがえます。

 

Q.冷凍食材の印象を教えてください。【複数回答/5つまで】

Q.冷凍食材の印象を教えてください。【複数回答/5つまで】

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

冷凍食材の印象について、プラス面では「必要な分だけ使える」26.6%、「保存が便利」26.0%、「冷凍庫にあると安心」22.7%が上位を占め、日常生活で使いやすく、実用性が高いと捉えられていることがわかります。

一方で、マイナス面では「冷凍庫の場所を取る」18.1%、「食感が落ちる」13.5%、「栄養価が落ちる」12.8%の順になりました。冷凍食材は、利便性や保存性といったメリットがある一方で、冷凍庫のスペース確保、食感・栄養価への不安も一部あるようです。

 

Q.直近1年で、冷凍食品・冷凍食材の利用は増えましたか。

Q.直近1年で、冷凍食品・冷凍食材の利用は増えましたか。

(n=304 内訳:男性n=155、女性n=149)

直近1年での冷凍食品・食材の利用状況を見ると、「大きく増えた・やや増えた」が55.3%となり、全体として利用は増加傾向だとわかりました。特に女性は「大きく増えた」22.2%、「やや増えた」36.2%と、いずれの回答率も男性を上回っており、利用増加の傾向がより強く表れています。一方で、「やや減った・大きく減った」の回答率は1割未満にとどまり、冷凍食品・食材が食生活に欠かせない存在として定着しつつあることがうかがえます。

\冷凍食品の利用が増えた理由は? 男女の違いも明らかに/

調査資料ダウンロードはこちら

 

ダウンロード資料のご案内

ダウンロード資料では、本記事では紹介しきれなかった、冷凍食品を購入するきっかけや、冷凍食材を使って作るメニューなどについてもご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。下記ボタンよりご請求いただけます。

調査資料ダウンロードはこちら

  • 調査対象

    23~29歳/男女/未婚/子どもなし/正社員、公務員・団体職員/一人暮らし/週に1日以上冷凍食品を食べている人

  • 有効回答数

    304件

  • 調査時期

    2026年5月

  • 方法

    インターネット調査

おすすめのお役立ち記事

他の記事も見る
20代社会人の資産運用実態 始めたきっかけや情報源、今後の意向も調査

2026年08月07日(金)

20代社会人の資産運用実態 始めたきっかけや情報源、今後の意向も調査

ユーザーエンゲージメントとは? 重要指標10選と向上施策を紹介

2026年08月05日(水)

ユーザーエンゲージメントとは? 重要指標10選と向上施策を紹介

【後編】平成は“レトロ”ではなく“憧れ”? シール帳、平成プリから見えた10代女子のコミュニケーション消費|感情が動くマーケティング

2026年08月03日(月)

【後編】平成は“レトロ”ではなく“憧れ”? シール帳、平成プリから見えた10代女子のコミュニケーション消費|感情が動くマーケティング

おすすめのお役立ち資料

他の資料も見る
Z世代部下とY世代上司の関わり方に関する調査

Z世代部下とY世代上司の関わり方に関する調査

対話型生成AIを含む情報収集に​関する実態調査

対話型生成AIを含む情報収集に​関する実態調査

大学生のAI利用実態

大学生のAI利用実態

おすすめのお役立ち動画

他の動画も見る
Z世代部下とY世代上司、すれ違いの本音を徹底調査!世代間ギャップと歩み寄りのヒント

Z世代部下とY世代上司、すれ違いの本音を徹底調査!世代間ギャップと歩み寄りのヒント

【Z世代コミュニティを活用した事例から見る】「共創」マーケティングでZ世代をファン化させる鍵とは?

【Z世代コミュニティを活用した事例から見る】「共創」マーケティングでZ世代をファン化させる鍵とは?

広告掲載やメディアに関するお問い合わせはこちらから

お問い合わせ
050-5443-2281

受付時間:平日10:00〜18:00(弊社所定の休業日を除く)