【動画配信編】Z世代社会人のサブスク利用実態
好きなジャンルから利用頻度・視聴方法・継続理由まで分析

更新日:2026年06月08日(月)

動画配信サービスは広く普及しており、日常的な娯楽として多くの人に利用されています。話題作をきっかけに、会話やSNSでの共有が生まれ、人々の価値観やライフスタイルにも変化をもたらしていると考えられます。

“デジタルネイティブ”と言われるZ世代社会人は、現在の動画配信サービスをどう選び、どのように使いこなしているのでしょうか。今回は、直近1週間以内に動画配信サービス(有料)を利用している人を対象に、普段の利用頻度・視聴スタイル、加入のきっかけや継続理由、解約についても調べました。

\全体の調査結果や解説はこちらから無料でダウンロードいただけます/

調査資料ダウンロードはこちら

1,最も利用する動画配信サービス1位「Netflix」、2位「Prime Video」…、満足度の理由は?

Q.あなたの自宅にテレビ(チューナーレスは含まない)はありますか?また普段、どの程度視聴していますか?

Q.あなたの自宅にテレビ(チューナーレスは含まない)はありますか?また普段、どの程度視聴していますか?

(n=301)

まず最初に、テレビの保有と視聴頻度を聞いてみると、「持っている(ほぼ毎日視聴している)」64.5が過半数を占めました。本調査の対象者の居住状況については【実家暮らし(47.5%)、一人暮らし(50.5%)、寮・シェアハウス(2.0%)】の内訳で、いずれの居住でもテレビを所有している人が大半でした。テレビを持たない層は約1割にとどまり、少数派でした。

 

Q.あなたが現在利用している動画配信サービスをすべて教えてください。【複数回答】

Q.あなたが現在利用している動画配信サービスをすべて教えてください。【複数回答】

(n=301 内訳:男性 n=150、女性 n=151)

現在利用中の動画配信サービスは、1位「Netflix」60.5%、2位「Prime Video」52.2%の順でした。男女別で見ると、男性はスポーツコンテンツに特化した「DAZN」の利用率が9.3%と、女性よりも上回りました。一方で女性は「Netflix」63.6%、「Hulu」13.9%の回答率が、男性よりもやや多くなりました。

 

Q. あなたが普段最もよく利用する動画配信サービス名を教えてください。

Q. あなたが普段最もよく利用する動画配信サービス名を教えてください。

(n=301)

普段最もよく使う動画配信サービスは、1位「Netflix」、2位「Prime Video」、3位「U-NEXT」、4位「Hulu」といった、 幅広いジャンルを楽しめる“総合型サービス” が上位を占めました。作品数の多さや知名度、使いやすさなどに加え、 1位「Netflix」はオリジナルコンテンツも豊富な点、2位「Prime Video」はAmazonの会員サービスとの連携によって、気軽に利用しやすい点でも強い支持を得ていると考えられます。

動画配信サービスは、まずは「幅広いコンテンツを楽しめること」が最重視されていることがわかりました。

 

Q.前問で選択した「最もよく利用する動画配信サービス」について、満足度をお答えください。

動画配信サービスの満足度を調べたところ、いずれのサービスも 「コンテンツの充実度」 がポイントになるようです。下記、それぞれのサービスについてまとめています。

「Netflix」(n=182)

Q.前問で選択した「最もよく利用する動画配信サービス」について、満足度をお答えください。/_Netflix

「Netflix」は「オリジナルコンテンツ」が非常に満足(44.4%)と評価されており、他サービスでは見られない独自の作品が人気を集めています。

 

「Prime Video」(n=157)

Q.前問で選択した「最もよく利用する動画配信サービス」について、満足度をお答えください。/PrimeVideo_

「Prime Video」は「コンテンツの充実度」の非常に満足・やや満足が7割に加え、「映像・音声の品質(46.4%)、アプリや画面の操作性(44.9%)」の回答率が高く、品質面や使いやすさも評価されています。

 

「U-NEXT」(n=68)

12_U-NEXT_前問で選択した「最もよく利用する動画配信サービス」について、満足度をお答えください。

「U-NEXT」は「コンテンツの充実度」が非常に満足(44.4%)で、見放題作品39万本(出典: U-NEXTニュースリリース/2026年1月)といった圧倒的ラインナップが支持されているようです。

\「普段最もよく利用する動画配信サービス」ランキング、5位以降の結果と傾向も公開!/

調査資料ダウンロードはこちら

 

2,動画配信サービスをよく利用するシーン、平日と休日の違いは?

Q.普段、動画配信サービスをよく利用する時間帯を選んでください。【複数回答】

Q.普段、動画配信サービスをよく利用する時間帯を選んでください。【複数回答】

(n=301)

・平日「就寝前(20~24時頃)」52.8、 「夕方(18~20時頃)」30.2% 
・休日「就寝前(20~24時頃)」38.9%、「夕方(18~20時頃)」37.2%、3位「午後(15~18時頃)」32.2%

平日は「就寝前(20~24時頃)」の利用が最も高く、仕事や日中の予定を終えた後の夜間に集中していることがわかりました。また、休日も「夕方」「就寝前」の利用が高い一方で、「午後」の利用も3割を超えており、平日よりも幅広い時間帯で視聴をしていることがうかがえます。

 

Q.動画配信サービスをよく使うシーンを教えてください。【複数回答】

Q.動画配信サービスをよく使うシーンを教えてください。【複数回答】

(n=301 内訳:男性 n=150、女性 n=151)

動画配信サービスをよく利用するシーンは、「帰宅後のリラックスタイム」45.5%、「就寝前」36.9%、「休日」33.2%の順でした。前述の利用時間帯の結果通り、Z世代社会人は一日の終わりやオフの時間帯をメインに、動画配信サービスを利用していることがわかりました。

また男女別に見ると、男性は「朝の支度をしながら」22.0%といったスキマ時間での利用も一定数いますが、女性は「帰宅後のリラックスタイム」51.7%や「就寝前」42.4%の割合が高く、比較的ゆとりある時間帯に利用する傾向です。

 

Q.動画配信サービスを視聴する際によく利用しているデバイスを教えてください。【複数回答】

Q.動画配信サービスを視聴する際によく利用しているデバイスを教えてください。【複数回答】

(n=301 内訳:男性 n=150、女性 n=151)

動画配信サービスの視聴デバイスは、1位「スマートフォン」66.5%、2位「TV(チューナーレスも含む)」51.8%が中心でした。気軽に視聴できるスマートフォンは利便性が高く、視聴用途での利用が広がっていると考えられます。また、男性は「PC」33.3%、「タブレット」26.0%の利用率が女性よりも高く、複数のデバイスを活用する一面も。一方で、女性は「スマートフォン」70.9%の利用率が高く、PCやタブレットは一部の利用に留まっています。

\「動画配信サービスに加入したきっかけ」も合わせてチェック!/

調査資料ダウンロードはこちら

 

3,動画配信サービスの契約は「見たい作品があるときだけ」が約3割、継続理由は「作品」重視の傾向

Q.動画配信サービスを選定する上で参考にした情報源を教えてください。【複数回答】

Q.動画配信サービスを選定する上で参考にした情報源を教えてください。【複数回答】

(n=301 内訳:男性 n=150、女性 n=151)

動画配信サービス選定の情報源は、1位「SNS50.2%が過半数を占める結果となりました。また、2位「検索エンジン」18.6%、3位「テレビCM」16.6%、4位「AI」15.6%でした。 SNSはトレンドやユーザーの口コミを得られるため、判断材料になりやすく、AIもある程度活用されているようです。

男女別に見ると、男性は「検索エンジン」23.3%や「テレビCM」21.3%、「AI」22.0%の回答率が女性よりも高く、一部ではSNS以外の情報源も幅広く活用する傾向も出ています。一方で、女性は「SNS」53.0%の回答率が高く、過半数を超えています。

 

Q.動画配信サービスの契約の仕方について、最も当てはまるものを教えてください。

動画配信サービスの契約の仕方について、最も当てはまるものを教えてください。

(n=301) 

動画配信サービスの契約方法は、「見たい作品があるときだけ、その期間に合わせて契約する」32.9%が最多となりました。必要なタイミングに応じてサービスを利用する合理的な姿勢がうかがえます。

次いで「1つのサービスを長期間継続して契約している」26.3%、「複数のサービスを長期間継続して契約している」20.9%と続きました。長期利用している人や複数サービスを使い分けている人も一定数いますが、見たい作品のために他社サービスへの乗り換えや追加契約する人は1割未満でした。

 

Q.動画配信サービスは、誰が契約・支払いをしていますか? 最も多いパターンを教えてください。

Q.動画配信サービスは、誰が契約・支払いをしていますか? 最も多いパターンを教えてください

(n=301)

動画配信サービスの契約状況は、「自分で契約し、自分で支払っている」73.4%が大多数を占めました。自身でサービスを選び、契約から支払いまで行うのが主流のようです。一方で「自分で契約しているが、自分では支払っていない」12.3%、「自分以外が契約しており、自分は支払っていない」10.6%といった人も少数いるようです。

 

Q.動画配信サービスの月額料金の合計はいくらですか?※複数契約している場合は合計金額でお答えください。

Q.動画配信サービスの月額料金の合計はいくらですか?※複数契約している場合は合計金額でお答えください。

(n=221 内訳:男性n=107、女性n=114)

動画配信サービスの月額料金は、「500円以上1,000円未満」29.4%、「1,000円以上2,000円未満」23.1%に回答が集中し、比較的手頃な価格帯での利用が中心となっています。一方で、「2,000円以上3,000円未満」15.4%、「3,000円以上4,000円未満」9.5%となっており、利用金額が上がるにつれ、複数の動画配信サービスを併用している可能性が考えられます。また、月額3,000円以上利用している層を見ると、男性26.9%、女性19.4%となっており、男性の方が月額の支出が高い傾向でした。

 

Q.動画配信サービスの利用を続けている理由について教えてください。

Q.動画配信サービスの利用を続けている理由について教えてください。

(n=301 内訳:男性 n=150、女性 n=151)

動画配信サービスの利用継続理由は、1位「見たい作品・好きな作品がある」29.6%、2位「自分の好みに合う作品が多い」22.3%が上位を占め、自身の興味関心に合った作品があるかを重視していることがわかります。続いて3位には「月額料金が安い」19.3%が入り、作品の魅力に加えて、料金面の納得感も継続利用の重要な要素となっているようです。

男女別で見ると、男性は「動画以外の特典やサービス」16.0%や「レコメンド機能が自分に合っている」10.6%の回答率が女性よりも高くなり、女性は「見たい作品・好きな作品がある」32.5%や「広告の少なさ」16.6%が男性よりもやや高くなりました。

\サービス加入時に使った「特典・キャンペーン」は? その後の継続利用への影響も深掘り!/

調査資料ダウンロードはこちら

 

4,よく見る動画ジャンルは「国内アニメ」が約半数、視聴する作品選びのきっかけは分散傾向

Q.あなたが普段よく見る動画のジャンルを選んでください。【複数回答/5つまで】

Q.あなたが普段よく見る動画のジャンルを選んでください。【複数回答/5つまで】

(n=301 内訳:男性 n=150、女性 n=151

普段よく見る動画のジャンルは、1位「国内アニメ」45.9%が最多で、2位「国内ドラマ」34.2%、3位「邦画」26.3%と続き、 国内コンテンツが支持 されているようです。男女別で見ると、男性は「スポーツ」21.3%や「ドキュメンタリー」10.7%の回答率が高く、興味関心に特化したジャンルを選ぶ傾向。また女性は「国内アニメ」47.7%が最多ですが、ドラマ系のジャンルも比較的回答率が高く(「国内ドラマ」43.1%、「韓国ドラマ」25.2%)、人気がうかがえます。

 

Q.動画配信サービスで、見る作品を決める際のきっかけを教えてください。【複数回答/5つまで】

Q.動画配信サービスで、見る作品を決める際のきっかけを教えてください。【複数回答/5つまで】

(n=301 内訳:男性 n=150、女性 n=151)

見る作品を決めるきっかけは、「その時の気分で選ぶ」23.9%、「SNSで話題になっていた」19.3%、「出演している俳優・女優が好き」17.6%の順となりました。全体的に個人の趣向によって分かれており、上位3つは女性の回答率が男性よりもすべて上回っている点が特徴的です。

また男女別で見ると、男性は「オリジナル作品・独占配信作品」19.3%が最多で、「ネットニュース」14.7%の回答率が女性より上回りました。女性は「その時の気分」が最多ですが、そのほかさまざまな要素にも分散しています。

 

Q.普段、動画配信サービスをどのように視聴していますか。【複数回答】

Q.普段、動画配信サービスをどのように視聴していますか。【複数回答】

(n=301 内訳:男性 n=150、女性 n=151)

普段の動画視聴スタイルは、「1つの作品を見終わってから、次の作品を見る」39.5%が最多となりました。1作品ごとに区切って視聴するのが主流のようです。続いて「他のことをしながら流し見をしている」27.6%、「複数の作品を同時期に並行して見る」22.9%となり、個人の趣向によって視聴スタイルが分かれる傾向が出ています。

男性は「配信直後の視聴」28.0%、「話題の場面のみ見る」24.0%や「飛ばし見」16.0%の割合が高く、視聴のタイミングや見たい場面を重視する傾向も女性は「1つの作品を見終わってから、次の作品を見る」43.1%が最多で、男性よりも上回っています。

 

Q.動画配信サービスの視聴中に行っていることを教えてください。【複数回答】

Q.動画配信サービスの視聴中に行っていることを教えてください。【複数回答】

(n=301 内訳:男性 n=150、女性 n=151)

動画配信サービスの視聴中に行っていることは、1位「食事」30.9%となっており、日常生活の一部として取り入れられていることがうかがえます。さらに、2位「SNSを見る」22.3%、3位「ゲーム」17.9%と続き、他のデジタルコンテンツと同時に楽しむ人も多いようです。

男性は「Webサイト閲覧」18.7%や「運動」13.3%、「勉強」12.0%が女性の回答率よりも高く、情報収集や他の活動と並行して視聴する人も一定数いるようです。一方で女性は「食事」35.8%や「SNSを見る」26.5%が特に多くなり、日常のルーティンの中で動画視聴を楽しんでいることがわかります。

\シリーズ作品の視聴の傾向は? 男女の差も明らかに/

調査資料ダウンロードはこちら

 

5,動画配信サービス選びで重視することは「月額料金が安い」、解約経験者は6割超え

Q.動画配信サービスを選ぶ際、最も重視していることを教えてください。【複数回答/5つまで】

Q.動画配信サービスを選ぶ際、最も重視していることを教えてください。【複数回答/5つまで】

(n=301 内訳:男性 n=150、女性 n=151)

動画配信サブスクサービスを選ぶ上で最も重視していることは、1位「月額料金が安い」29.6%、 2位「見たい作品が配信されている」27.9%、3位「作品数が多い」26.6%の順で、僅差となりました。コスト面を最優先にしつつも、コンテンツへの充実度も求めているようです。

男女別で見ると、男性は「作品数が多い」28.7%が最多で、「画質・音質が良い」15.3%の回答率が女性より上回り、一部では視聴環境にこだわる人も。一方で女性は「月額料金の安さ」33.1%や「見たい作品が配信されている」31.1%が上位で、「自分に合った作品がおすすめされている」18.5%は男性より上回り、好みの作品を効率よく見つけたいというマインドも表れています。

 

Q.直近1年で、動画配信サービス内で追加課金(レンタルや単品購入)をしたことはありますか?

Q.直近1年で、動画配信サービス内で追加課金(レンタルや単品購入)をしたことはありますか?

(n=301)

直近1年間で動画配信サービス内の追加課金をしたかを聞くと、「いいえ」60.5%が過半数を占めました。Z世代社会人は、月額料金の範囲内での利用を基本とし、追加の支出には慎重な姿勢がうかがえます。一方で、「はい」の回答率も39.5%と約4割にのぼり、必要と感じた場合は追加でお金を払う層も一定数いることがわかります。

大半は定額の範囲を重視しつつも、付加価値の高いコンテンツや納得できる理由があれば、柔軟にお金を使う層もいるようです。

 

Q.これまでに動画配信サービスを解約したことはありますか?

Q.これまでに動画配信サービスを解約したことはありますか?

(n=301)

動画配信サービスの解約経験は、「ある」が64.8%と過半数を占めました。利用状況に応じてサービスを解約している人がやや多いことがわかります。反対に「ない」は35.2%となっており、契約後に継続利用する層も約4割いるようです。

全体的に、サービス契約後にそのまま継続利用するだけでなく、状況に応じてサービスを解約していることがうかがえます。

\解約理由5位「見たい作品を見終わった」、上位の理由もチェック!/

調査資料ダウンロードはこちら

 

ダウンロード資料のご案内

ダウンロード資料では、本記事では紹介しきれなかった、アニメやドラマなどカテゴリー別の視聴スタイルなどについても詳しくご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。下記ボタンよりご請求いただけます。

\【3分で読める!】本調査結果を1ページに集約したまとめ資料も掲載中/

調査資料ダウンロードはこちら

  • 調査対象

    23~29歳/男女/未婚/子どもなし/正社員、公務員・団体職員/直近1週間以内に有料の動画配信サービスを利用した人 

  • 有効回答数

    301件

  • 調査時期

    2026年3月

  • 方法

    インターネット調査

おすすめのお役立ち記事

他の記事も見る
AIは“相棒”なのか、“ただのツール”なのか? ワーキングマザーたちが語る、仕事と暮らしのリアルなAI活用|感情が動くマーケティング

2026年07月14日(火)

AIは“相棒”なのか、“ただのツール”なのか? ワーキングマザーたちが語る、仕事と暮らしのリアルなAI活用|感情が動くマーケティング

Z世代社会人の冷凍食品・食材活用実態 食べる頻度やタイミング、よく買う商品や購入理由まで徹底調査

2026年07月10日(金)

Z世代社会人の冷凍食品・食材活用実態 食べる頻度やタイミング、よく買う商品や購入理由まで徹底調査

YouTubeマーケティングとは? 主要戦略や成功事例などを解説

2026年06月29日(月)

YouTubeマーケティングとは? 主要戦略や成功事例などを解説

おすすめのお役立ち資料

他の資料も見る
Z世代部下とY世代上司の関わり方に関する調査

Z世代部下とY世代上司の関わり方に関する調査

対話型生成AIを含む情報収集に​関する実態調査

対話型生成AIを含む情報収集に​関する実態調査

大学生のAI利用実態

大学生のAI利用実態

おすすめのお役立ち動画

他の動画も見る
【Z世代コミュニティを活用した事例から見る】「共創」マーケティングでZ世代をファン化させる鍵とは?

【Z世代コミュニティを活用した事例から見る】「共創」マーケティングでZ世代をファン化させる鍵とは?

広告掲載やメディアに関するお問い合わせはこちらから

お問い合わせ
050-5443-2281

受付時間:平日10:00〜18:00(弊社所定の休業日を除く)