マイナビ子育て Instagram Live番組

マイナビ子育て Instagram Live番組について

子育てメディアとして国内有数のPV数を誇る「マイナビ子育て」が子育て層の視聴頻度が高いインスタライブにて、インフルエンサーと生配信番組を開始しました!
貴社の新商品やサービスを、インフルエンサーの実体験などとともに紹介することができるメニューになっておりますので、貴社商材のプロモーションに、ぜひご活用ください。

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出演者候補

進行役候補

木下ゆーき(タレント/子育てインフルエンサー)

木下ゆーき(タレント/子育てインフルエンサー)

笑いを交えた子育て情報を発信するSNS総フォロワー数100万人超の子育てインフルエンサー。RCC『イマナマ!』でも曜日レギュラーとして活躍中。

ゲスト

初回ゲストはタレントの藤本美貴※1さん!
※1 元モーニング娘。のメンバーで、脱退後はお笑い芸人の庄司智春と結婚。主婦タレントとしてマルチに活躍中。自身のYouTubeチャンネルも登録者数57万人超と人気に。

※ゲスト出演するタレントにつきましては、訴求内容を踏まえご提案させていただきます。

 

番組構成

(1)【オープニング】

◆OPトーク

進行役の木下ゆーきとゲストによるOPトーク。
番組の概要や最近の子育てトークなど、ざっくばらんに話していただきます。

 

(2)【本編】

◆商材が解決できる子育ての困りごとをテーマに展開

木下 「早速ですが、今回のテーマはこちら!○○です!これ、確かに困りますよね~」

・子どもがイヤイヤ期で困っているとき、どうしてる? 
・子どもがお風呂に入るのを嫌がる!どうしたら?
・子どものオムツ替えでうんち漏れが多発!洗濯がつらい など、困りごとをテーマにトーク。

◆インフルエンサーの体験も交えつつ、アドバイスなどもらいながらトークを進めていく。

ゲスト「私も!これ本当に困ってて、周りに聞くとこんなことやっている人が多くて~」
木下 「今回のスポンサーさんの□□は、そんな困りごとを解決できるらしいんです」 

└以降、商材に関する情報をインフルエンサーから紹介。
 視聴者に納得してもらいつつ、商品を理解していただける構造となっております。
└コメントで質問が来れば、その回答をするコーナーを設けることも可能です。

(3)【まとめ】

◆今日のトーク内容をまとめて終了。

木下 「まとめると、今回のテーマである○○の場合は、△△(アドバイス)をするか、この□□(商材)を使ってみてはいかがでしょうか!」
ゲスト 「次回の配信をお楽しみに!」

※構成案については施策決定後にオリエンを踏まえて台本に落とし込み提出させていただきます。

 

企画の全体図

企画の全体図

 

「マイナビ子育て Instagram Live番組」のポイント

【Point 1】大規模リーチが見込めるインフルエンス力

出演者及びマイナビ子育てのInstagramやパートナーメディアのフォロワーへのPR投稿で、約202.8万フォロワーはもちろん、マイナビ子育てのアカウントを活用したInstagramでの広告配信なども実施し、ターゲットを効率的にインスタライブやタイアップ記事へ誘引してまいります。

 

【Point 2】インスタライブだからできる作り込まないライブ感

スマホ1台で撮影可能な、作り込まないライブ感でInstagramユーザーへ違和感なくライブ配信を実施できます。
臨場感ある商品やサービスの紹介を発信しつつ、視聴者とリアルタイムでコミュニケーションができ、その場で疑問解決や購入への後押しに繋げることが期待できます。

 

【Point 3】貴社サービスを軸としたオリジナル番組構成

番組全体の構成を、貴社商品・サービスの紹介を基点に都度カスタマイズして制作いたします。
Live感を意識しつつ、貴社商品の自然な認知形成を促します。

 

お問い合わせについて

「どんなプロモーションが可能か聞いてみたい」「自社商材が出稿可能か聞きたい」など、どんな些細な疑問やご相談でも構いませんので、お気軽にお問い合わせください。

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共働き層が愛用する子育てアプリランキング 使用したきっかけやアプリに求める要素も調査!

無数に存在するアプリの中で子育て層が愛用しているアプリとは?今回は、共働き子育て層の25歳~35歳の男女401人を対象に、子育てに関連するアプリについてアンケート調査を実施しました。実際に使っているアプリをジャンル別にランキングで発表します。

\全体の調査結果や解説はこちらから無料でダウンロードいただけます/

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1,使用している子育て関連アプリとは?課金についても調査!

Q. 子育て関連のアプリは何を使用していますか?

Q. 子育て関連のアプリは何を使用していますか?

(n=401)

まず実際に使用している子育てアプリについて調査したところ、 「写真管理・共有」64.8%が最多となり、次いで「育児記録」61.4%となりました。近年は子どもの写真や成長記録を管理するのにアプリを使用している方が多いことが分かります。今回はこちらの4項目のアプリについてさらに深掘りしていきます。

Q.子育て関連のアプリに月にどれくらい課金していますか? 

Q.子育て関連のアプリに月にどれくらい課金していますか?

(n=401)

子育て関連のアプリに対して、どれくらい課金しているかについて調査すると、「課金はしない」が62.8%となり、半数以上は無料のアプリを利用していることが分かります。また課金をしている方の中では、「500円未満」が最多結果となりました。

\さらに調査!アプリを使用している時間帯は?ボリュームゾーンを調査/

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2,【ジャンル別】子育て関連アプリランキング

Q.【育児記録】で使用しているアプリ名を教えてください。

Q.【育児記録】で使用しているアプリ名を教えてください。

※「育児記録」のアプリを利用していると回答した方 (n=246)
※自由回答から回答の多い順にランキングを作成

育児記録のアプリは、1位「ぴよログ」2位「まいにちのたまひよ」3位「ママリ」の結果となりました。身長体重に加えて、ミルクや排泄、睡眠などを細かく記録できる点や成長の記録がグラフ化されて一目で見やすい点などが人気の理由のようです。
他にも「トツキトオカ」「ステップ離乳食」「ninaru baby(ニナルベビー)」などのアプリ名も複数挙げられました。

Q.【写真管理・共有】で使用しているアプリ名を教えてください。

Q.【写真管理・共有】で使用しているアプリ名を教えてください。

※「写真管理・共有」のアプリを利用していると回答した方 (n=260)
※自由回答から回答の多い順にランキングを作成

写真管理として使用しているアプリでは「みてね」を挙げた方が大多数を占める結果に。「みてね」では、子どもの写真や動画を無料、かつ容量無制限でアップロードでき、リアルタイムで送信が可能なことから、夫婦だけでなく祖父母や親せきとも共有できる点が魅力のようです。
その他「アルバス」「Amazonフォト」などの意見もありました。

Q.【家計簿】で使用しているアプリ名を教えてください。

Q.【家計簿】で使用しているアプリ名を教えてください。

※「家計簿」のアプリを利用していると回答した方 (n=115)
※自由回答から回答の多い順にランキングを作成

家計簿アプリでは「マネーフォワード」や「Zaim」「シンプル家計簿」などが挙げられました。家計簿アプリは「口座の連携」や「自動的に分類」「グラフ化」など分かりやすく一括管理できる点が選ばれる理由の一つと考えられます。
その他は「かけ~ぼ」「Dr.Wallet」なども挙がりました。

Q.【子ども向け・知育】で使用しているアプリ名を教えてください。

Q.【子ども向け・知育】で使用しているアプリ名を教えてください。

※「子ども向け・知育」のアプリを利用していると回答した方 (n=130)
※自由回答から回答の多い順にランキングを作成

知育アプリでは様々な回答が挙がりました。中でも多かったアプリは、1位「YouTube/YotuTube Kids」2位「しまじろうクラブ」3位「こどもちゃれんじTV」の結果となりました。

またこれらのカテゴリー以外にもスケジュール管理の「TimeTree」やトイレトレーニングやポイントプログラムがある「ムーニー」のアプリなどの意見が挙がりました。

\もっと深掘り!各アプリを利用している理由をユーザーの声から分析!/

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3, アプリに求める要素とは?男女別で異なる結果に

Q.記録・管理系のアプリに求める要素を教えてください。

Q.記録・管理系のアプリに求める要素を教えてください。

※「育児記録」「写真管理・共有」のアプリを使用していると回答した方 (n=335 内訳:【男性】n=147、【女性】n=238)

続いて記録・管理系のアプリに求める要素について調査すると、「共有機能(家族で共有できる)」63.4%が最多となりました。

特に男性の割合が高く、自分以外も共有したり更新できるものを重視しているようです。一方女性の場合は「操作が簡単」や「1つのアプリで様々な記録ができる」の回答率が男性に比べて高くなっていることが分かります。共働きで忙しいママにとって、1つのアプリの中で完結し、簡単に記録できる点がアプリで管理するメリットだと感じているのではないでしょうか。

4,子育て関連アプリを知ったきっかけも調査!

Q.子育て関連のアプリを知ったきっかけを教えてください。

Q.子育て関連のアプリを知ったきっかけを教えてください。

(n=401 内訳:【男性】n=156、【女性】n=245)

さらに子育て関連のアプリを知ったきっかけについても調査してみると、「SNS」が44.9%で最多となりました。また男女別では、男性の場合は女性に比べて「テレビ」の回答率が高い結果となりました。

\もっと深掘り!SNSの中で見られているツールや子育て関連の検索ワードを調査!/

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まとめ

  • 子育て関連アプリの中でも「写真管理・共有」 「育児記録」 のアプリは、6割以上が登録している
  • 【育児記録アプリ】1位「ぴよログ」、2位「まいにちのたまひよ」、3位「ママリ」
  • 【写真管理・共有アプリ】1位「家族アルバム みてね」、2位「Googleフォト」、3位「LINE」
  • 【家計簿アプリ】1位「マネーフォワード」、2位「Zaim」、3位「シンプル家計簿」
  • 【子ども向け・知育アプリ】1位「YouTube/YouTube Kids」、2位「しまじろうクラブ」、3位「こどもちゃれんじTV」
  • 子育て関連アプリを知ったきっかけは「SNS」が最多。男性は「テレビ」、女性は「友人」の回答も多数派

ダウンロード資料のご案内

ダウンロード資料では、本記事では紹介しきれなかった、アプリの使用時間検索ワードなどについてもご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。下記ボタンよりご請求いただけます。

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  • 調査対象

    25~35歳/既婚/子どもあり/正社員、公務員・団体職員/配偶者が正社員、公務員・団体職員/子どもの年齢0~6歳

  • 有効回答数

    401件

  • 調査時期

    2024年2月

  • 方法

    インターネット調査

令和の共働き夫婦クラスター最新分析!ママ・パパのインサイト&消費実態を解説

令和の共働き夫婦クラスター最新分析!ママ・パパのインサイト&消費実態を解説

共働き子育て夫婦の消費実態

共働き子育て夫婦の消費実態に関するアンケート調査結果を公開!
家事を時短するために購入した商品・サービス、ネットショッピングをしている時間帯や使う金額、世帯年収や家事分担の実態など、リアルな共働き世帯の声をまとめました。
妊娠中・未就学児を持つ世帯の、パパ・ママ両方へプロモーションを考えている方におすすめです。

出産準備に関する消費傾向を調査!妊娠中の情報収集方法や出産前に購入する商品・時期を徹底分析

今回は子どもがいる25~35歳の女性342人を対象に、出産準備についてのアンケート調査を実施しました。出産準備中の不安や情報収集方法、出産やベビーグッズの商品購入傾向について詳しく解説します。

\全体の調査結果や解説はこちらから無料でダウンロードいただけます/

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1,出産準備中の不安や悩みを調査!マタニティ期間に行っていたこととは?

Q. 出産準備中に抱えていた不安や悩みについて教えてください。


Q. 出産準備中に抱えていた不安や悩みについて教えてください。

(n=342)

まず、出産準備中の不安や悩みについて調査すると、「妊娠中の体調不良」が55.0%で最多。次いで「産後の子育て・教育」「出産自体への不安」も半数を超える結果となりました。妊娠中の体調の悩みに限らず、出産や出産後の子育てに関しても出産準備中に悩み・検討していることが分かります。

Q. マタニティ期間に行っていたことはありますか?

Q. マタニティ期間に行っていたことはありますか?

(n=342)

マタニティ期間に行っていたことは、「マタニティ・ベビーグッズを購入する」62.0%が最も多い結果となりました。2位は意外にも「歯科検診に行く」48.0%となりました。妊娠中はホルモンバランスの変化によって歯にも影響を及ぼす可能性があることから、安定期に歯科検診に行くことが定着しつつあるようです。さらに「夫婦二人で旅行に行く」は45.3%となり、出産前に夫婦2人の時間を楽しみたいという需要も高いことが分かります。

\さらに調査!出産を機に検討する資産形成とは?/

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2,出産に関する情報収集方法を調査!信頼できるのはリアルな声

Q. 出産に関する情報収集方法を教えてください。

Q. 出産に関する情報収集方法を教えてください。

(n=342)

出産に関する情報収集の方法について聞くと、「SNS」が7割以上となりました。次いで「友人」46.8%、「両親」39.5%となりました。情報源としては最新の事情がわかるSNSから多く取り込みつつ、経験値のある両親や気の置ける友人と話をしていると考えられます。

Q. 信頼しているコンテンツはどれですか?

Q. 信頼しているコンテンツはどれですか?

※「情報収集はしていない」以外を選択した方 (n=329)

信頼しているコンテンツについては「一般人の投稿」が53.2%で多数派となりました。同じく妊娠・出産を経験した人のリアルな声だからこそ安心できるという方も多いようです。次いで「インフルエンサー・有名人の投稿」「医師・専門家による解説」となりました。多くの情報が飛び交う中で医師・専門家の意見を知りたいという方も一定数いることが分かります。

\もっと深掘り!信頼しているインフルエンサーや検索ワードを徹底調査/

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3,出産準備中に購入するマタニティ・ベビーグッズは?購入時期をカテゴリー別に解説

Q. 出産前の準備期間にどのような商品を購入しましたか?

Q. 出産前の準備期間にどのような商品を購入しましたか?

(n=342)

前述で「マタニティ・ベビーグッズを購入する」の回答が多く、実際に購入した商品についても調査してみると、「ベビーウェア」が83.6%で最多の結果に。さらに「おしりふき」「紙おむつ」「ベビーソープ」「哺乳瓶」も7割を超える回答となりました。どれも乳幼児の育児には必需品であり、出産後すぐに必要になるので、出産前から準備しておくことが一般的だと言えます。

Q. 出産準備のための商品は出産予定日の何カ月前から購入しはじめましたか?

Q. 出産準備のための商品は出産予定日の何カ月前から購入しはじめましたか?

(n=342)

さらに回答の多かった【肌着】【授乳】【お風呂グッズ】【おむつ】のカテゴリー商品において購入時期を調査しました。【肌着関連】については「出産予定日2~3ヶ月前」がボリュームゾーンとなっています。ベビーウェアを選ぶこと自体が妊娠中のひとつの楽しみだったり、気分転換になったりする方も多いと考えられます。また【おむつ関連】については、「出産予定日1ヶ月前」「出産後」の回答が多くなりました。比較的吟味して選ぶものに関しては、2か月前あたりから段々と揃えていく傾向にある一方で、消耗品かつドラッグストアなど売り場も多いカテゴリーに関しては、出産間近に購入していることが推測できます。

\さらに調査!購入金額や商品購入決定権をカテゴリーごと分析/

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Q. ベビーグッズの購入の際の情報収集方法を教えてください。

Q. ベビーグッズの購入の際の情報収集方法を教えてください。

(n=342)

ベビーグッズの情報収集については「SNS」が64.6%となり、出産の情報収集と同じように最も多い結果となりました。

\さらに深掘り!SNSの中でもよく見られているコンテンツとは?/

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4,出産祝いのプレゼントは〇〇が人気!贈る側に最適な商品傾向とは?

Q. 出産祝いでもらって嬉しかったものは何ですか? 具体的な商品を教えてください。

Q. 出産祝いでもらって嬉しかったものは何ですか? 具体的な商品を教えてください。

※自由回答から回答の多い順にランキング作成(n=342)

さらに出産祝いでもらって嬉しかったものに関しては「お祝い金・ギフトカード」の回答が最も多くなりました。2位は「ベビー服」「おむつ」が同率となり、中でも「おむつケーキ」の回答が目立ちました自分たちで利用用途を検討できるもの実用的なものに加えて、お出かけ用のベビー服や名前入りのスタイなど特別感のあるものが、より印象に残って嬉しいと感じているようです。

\さらに深掘り!もらって嬉しかったポイントをエピソードで公開/

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まとめ

  • 出産準備中の不安や悩みは「妊娠中の体調不良」「産後の子育て・教育」「出産自体への不安」が半数以上
  • マタニティ期間中に行っていたことは「マタニティ・ベビーグッズを購入する」62.0%
    さらに出産後に出かけづらくなる「歯科検診」「夫婦二人で旅行」の需要も高い
  • 出産に関する情報収集方法は「SNS」が7割以上
  • 信頼しているコンテンツは「一般人の投稿」53.2%
    次いで「インフルエンサー・有名人の投稿」「医師・専門家による解説」
  • 出産準備中に購入する商品は「ベビーウェア」「おしりふき」「紙おむつ」「ベビーソープ」「哺乳瓶」が7割以上
  • 出産祝いのプレゼント1位「お祝い金・ギフトカード」、2位「ベビー服」「おむつ」、3位「おもちゃ」

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ダウンロード資料では、本記事では紹介しきれなかった、出産準備中の悩み解消方法のエピソード出産準備中に購入した各商品カテゴリーの金額・時期についてもご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。下記ボタンよりご請求いただけます。

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  • 調査対象

    25~35歳/既婚/子どもあり/正社員・公務員・団体職員/ 子どもの年齢0~6歳と回答した方

  • 有効回答数

    342件

  • 調査時期

    2024年1月

  • 方法

    インターネット調査

オウンドメディアの課題解決策

オウンドメディアでよくある悩みと、マイナビメディア式の解決方法を公開!
更新頻度が低い・記事のネタ切れ・PVが伸びない・SEO対策の効果が出ないなどの悩みに、マイナビのコンテンツマーケティング担当がお答えします。
オウンドメディアを始められたばかりの方、運営のマンネリ化を感じている方におすすめです。ぜひ、オウンドメディア運用のヒントにご活用ください。

マイナビ子育て Instagram企画

マイナビ子育て Instagram企画について

正社員として働き、未就学児の育児にも奮闘しているワーキングマザーがメインターゲット。
とにかく毎日時間が無く、テレビとの接触が少ない彼女達の情報源は通勤中にチェックするSNS!
彼女達のインサイトを掴んだコンテンツを作成し、インスタライブやフィード、ストーリーズ投稿などでアプローチできる企画となっております。

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働くママの行動特徴・インサイト

働くママへのアプローチには、通勤時間帯にサクッと読めるコンテンツをSNSで配信することが有効!
特にスグに実践できるコンテンツは、時間が無いママ達に刺さる傾向です。

働くママはとにかく時間が無い!

起床から就寝まで、日々時間に追われる生活。子どもを起こし→朝食を取らせ→保育園に登園させ電車に飛び乗る朝。
ダッシュでお迎えに行き、夕飯づくり→子供に食べさせ→片付け→お風呂に入れて→睡眠時間を確保できる時間までに寝かしつける夜、1分1秒を争う日々を送っていて、自分のことは二の次になっています。

 

情報収集の時間は、毎日の通勤電車の中だけ

初めての乳幼児育児は分からないことだらけ。加えて、仕事・家事との両立に悩み、積極的に情報収集をしたいのが本音。
しかし、日々時間に追われ1人で落ち着いて情報収集ができるのは通勤電車の往復時間だけ。
ここで、すべての情報収集のToDoをこなさなければなりません。

 

パートナーメディアとのコラボパワーで情報収集意欲の高いママにリーチ

フォロワー合計91.2万人に成長した、パートナーメディアのメガアカウントとコラボ!

マイナビ子育て公式アカウントに加え、パートナーメディアである『わたしの節約』(約77万フォロワー)『MATE MAMA』(約13万フォロワー)のアカウントからも投稿することでリーチ力を大幅UP!

※フォロワー数は2023年3月時点のものです。

 

高反応コンテンツにするには「共感投稿」が効果的

高反応コンテンツの特徴は「共感×ノウハウ×アイテム紹介&使える情報」
毎日時間に追われているママ達は、心がすり減っていく感覚を覚えています。
そんな彼女達に刺さるコンテンツにするためには「私の悩みをわかってくれている」と共感ポイントを作ることがカギです。
「共感投稿」に、貴社商品を悩みの解決策や、あると便利なアイテムとして落とし込み、すぐにママが実践できるコンテンツにすることで、反応を得やすくすることが可能です。

高反応コンテンツにするには「共感投稿」が効果的

 

【コンテンツ例】

  • お悩み

    「平日の夕食づくりに疲れちゃった…」

  • プランニング例

    「大人用と子ども用、2種類のご飯づくりが時間的に厳しい…」など、日頃ママ達が思っている悩みを提示し、貴社商品を悩みの解決策として落とし込み。ミールキットやレトルトの離乳食など、料理の時短に繋がる商品・サービスをレコメンド。

  • お悩み

    「ワンオペでお風呂に入れるのが大変…」

  • プランニング例

    「すんなりお風呂に入ってくれない」「自分が洗ってるときの安全確保が心配」など、お風呂に関する”あるある”をイラストにしてコンテンツ化。先輩ママの体験談などを交え、貴社商品(泡タイプの石鹸やお風呂マット、バスチェアなど)を日々の負担を軽くする商品としてレコメンド。

 

「マイナビ子育て Instagram企画」のポイント

【Point 1】時短・節約に興味関心が高い、F1/F2層にアプローチ

節約や時短のノウハウに興味関心があり、SNSで情報収集を行う、感度の高いユーザーにリーチ!
『MATE』とのコラボで、95万人以上のフォロワーにアプローチできるのも強みです。

 

【Point 2】インサイトを熟知した編集部がコンテンツを作成!

マイナビ子育て編集部には、産休・育休を経て職場復帰したママが多数在籍。
自らの経験をもとに、働くママ達に刺さるコンテンツをご提案いたします。

 

【Point 3】Instagramで実施できる施策がお得なパッケージに!

インスタライブから、フィード・ストーリーズ投稿、AD配信やタイアップ記事制作までマイナビが実施。
専門家監修/サンプリングとのセットもあり、貴社商材に最適なプランをご提案いたします。

 

お問い合わせについて

「どんなプロモーションが可能か聞いてみたい」「自社商材が出稿可能か聞きたい」など、どんな些細な疑問やご相談でも構いませんので、お気軽にお問い合わせください。

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0~6歳児の「子どもの花粉症」について共働き層に調査!対策グッズで重視するポイントなど消費傾向を解説

春先から段々と気になり始める花粉症。近年は大人だけでなく、花粉症で困っている子どもも多いようです。今回は、0~6歳のお子さんがいる共働き子育て層を対象に、子どもの花粉症についてのアンケート調査を実施しました。初めての症状や実際に行っている対策、花粉症に関する商品の購入事情など詳しく解説します。

子どもの花粉症の実態とは?花粉症になった年齢や症状について調査!

Q. お子さんは何歳ごろに花粉症になりましたか?

Q. お子さんは何歳ごろに花粉症になりましたか?

(n=300)

まず子どもが花粉症になった年齢については、「2歳ごろ」と答えた方が27.7%で最も多く、「1歳~2歳ごろ」がボリュームゾーンとなっています。ちょうど外遊びが増えるタイミングの1~2歳ごろに、花粉症に気づくパパ・ママが多いようです。

Q. どういうきっかけでお子さんが花粉症だと気が付きましたか?


Q. どういうきっかけでお子さんが花粉症だと気が付きましたか?

(n=300 内訳:【0~2歳】n=88、【3~4歳】n=112、【5~6歳】n=100)

花粉症に気づいたきっかけは、「鼻水」「くしゃみ」8割近い回答となり、ほとんどが鼻からくる症状で花粉症だと認識していることが分かります。

また子どもの年齢別に見てみると、3~4歳の場合は「鼻づまり」、5~6歳の場合は「鼻づまり」に加えて「目の充血・かゆみ」の症状からも判断しているようです。

Q. お子さんの花粉症の症状にはどのようなものがありますか?


Q. お子さんの花粉症の症状にはどのようなものがありますか?

(n=300 内訳:【0~2歳】n=88、【3~4歳】n=112、【5~6歳】n=100)

さらに子どもの花粉症の症状についても、きっかけ同様「くしゃみ」「鼻水」が多数となりました。

年齢別では3~4歳になると「目の充血・かゆみ」、 5~6歳になると「咳」の割合も高まってきていることが分かります。年齢が上がるにつれて、様々な症状が出てきているようです。

 

\もっと深掘り!子どもの花粉症で心配・大変なこととは?リアルな意見から年齢別の傾向を分析/

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子どもの花粉症の対策はどのようなものが支持されている?対策方法や購入商品を深掘り!

前述では症状について見てきましたが、実際初めて花粉症の症状が出た時はどのような行動をとるのでしょうか。

Q. 初めてお子さんに花粉症の症状がでた際にどのような行動をしましたか?


Q. 初めてお子さんに花粉症の症状がでた際にどのような行動をしましたか?

(n=300 内訳:【0~2歳】n=88、【3~4歳】n=112、【5~6歳】n=100)

結果は「小児科に行く」が63.3%で多数派となりました。特に0~2歳の場合は70.5%と高くなっており、まずはかかりつけの小児科の先生に相談する方が多いことが分かります。一方5~6歳の場合は、「インターネットで検索する」「アレルギー科のある病院に行く」の割合が他の年齢に比べて高くなっています。

前述の結果からも年齢が上がると症状がはっきりしてくることから、花粉症と確信した上で対策方法を自力で調べ、より専門的に診てもらえるアレルギー科へ行くといった行動につながると考えられます。

Q. お子さんの花粉症に対してどのようなことをしていますか?


Q. お子さんの花粉症に対してどのようなことをしていますか?

(n=300 内訳:【0~2歳】n=88、【3~4歳】n=112、【5~6歳】n=100)

続いて子どもの花粉症対策について調査したところ、「病院で定期健診を受ける」が58.7%で最多となりました。健診の際に医師に相談する方が多いようです。また、「手洗い・うがいをこまめにする」「洗濯物を室内に干す」「室内で加湿器や空気清浄機を使用する」の割合も高く、本格的な治療よりも、まずは自宅で出来る対策を行っていることが分かります。

また5~6歳になると「外出時にはマスクを着用させる」の回答率が高くなっています。長時間外出する機会も増えることから、自宅のみならず、外出時の対策も心がけるようなると考えられます。

Q. お子さんの花粉症のためにどのような商品を購入していますか?


Q. お子さんの花粉症のためにどのような商品を購入していますか?

(n=300 内訳:【0~2歳】n=88、【3~4歳】n=112、【5~6歳】n=100)

子どもの花粉症のために購入する商品は、「病院の処方薬」が63.7%と最も多く、次いで「マスク」「空気清浄機」が多い回答となりました。

年齢別の結果では 0~2歳の場合は「鼻吸い器」の回答率が高く、年齢が上がるごとに減っていく傾向にあります。2、3歳ごろからは鼻をかめるようになるため、それまでは「鼻吸い器」を使用している方が多いと言えます。
逆に「マスク」は年齢が上がると購入率が上がり、5~6歳では44.0%となっています。さらに5~6歳は他の年齢に比べて「乳酸菌飲料」の割合も高くなっており、直近の対策だけでなく、免疫力を高めることも意識しているようです。

 

\もっと深掘り!花粉症対策の商品を知ったきっかけは?男女で異なる結果に/

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子どもの花粉症対策の購買事情を詳細調査!購入場所や重視するポイントを商品カテゴリーごとに解説

次に子どもの花粉症対策の商品を購入する場所について、各商品カテゴリーごとに調査しました。

Q. お子さんの花粉対策商品はどこで購入していますか?


Q. お子さんの花粉対策商品はどこで購入していますか?

※「商品は購入しない」以外を選択した方 (n=270)

【薬】は「病院」が63.0%となり、市販薬ではなく、病院で処方された薬を使用していることが分かります。【アレルギー保護グッズ(マスク、メガネ、防花粉スプレーなど)】は「ドラッグストア」、【家電関連】は「総合ECサイト」が多数派となりました。
細かい保護グッズに関してはドラッグストアで実際に見て購入する方が多い一方で、家電に関してはオンライン上で購入を決める方が多いようです。

 

\もっと深掘り!商品購入の平均金額を各商品カテゴリーごとに調査/

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Q. 花粉症対策の商品(薬)を購入する際に重視するポイントは何ですか?


Q. 花粉症対策の商品(薬)を購入する際に重視するポイントは何ですか?

※「商品は購入しない」以外を選択した方 (n=270)

では実際に商品を購入する際のポイントはなんでしょうか。【薬】と【アレルギー保護グッズ】それぞれ見ていきます。
まず【薬】を購入する際に重視するポイントは、「副作用が少ない」が28.2%で1位、また僅差で「医師や専門家が推奨している」が27.4%で2となりました。未就学児の場合、効果以上に副作用の少なさや安全性を重視する傾向にあるようです。

Q. 花粉症対策の商品(アレルギー保護グッズ)を購入する際に重視するポイントは何ですか?


Q. 花粉症対策の商品(アレルギー保護グッズ)を購入する際に重視するポイントは何ですか?

※「商品は購入しない」以外を選択した方 (n=270)

続いて【アレルギー保護グッズ(マスク、メガネ、防花粉スプレーなどの薬以外の商品)】の購入では、「子どもが自分で使いやすい」30.7%が最多となりました。マスクやメガネなど子どもが身に着けるものなので、大人の意向よりも、いかに子ども自身が使いやすいか、ストレスがないかという点を重視していることが分かります。
2番目に多かった回答は「副作用が少ない」27.0%となり、薬同様になるべく負担が少ないものを選んでいることが明らかです。

子どもの花粉症についての情報収集方法とは?SNSや信頼しているコンテンツを細かく調査

Q. お子さんの花粉症についての情報を収集する際にチェックする項目を教えてください。


Q. お子さんの花粉症についての情報を収集する際にチェックする項目を教えてください。

(n=300 内訳:【男性】n=152、【女性】n=148)

子どもの花粉症についての情報収集は、「テレビ番組」が37.0%で最多となり、次いで「テレビCM」「SNS」となりました。メディアやSNSを活用して情報を得ているようです。

また男女別の結果に注目してみると、女性の場合は「友人」や「両親」の割合が男性に比べて高くなっていることが分かります。マスメディアで一般的な情報を収集しつつ、身近な人に相談することで、個人にあった意見も取り入れたいという思いがあるのではないでしょうか。

Q. SNSで情報収集していると回答した方にお聞きします。お子さんの花粉症についての情報を収集する際にチェックしているSNSを教えてください。


Q. SNSで情報収集していると回答した方にお聞きします。お子さんの花粉症についての情報を収集する際にチェックしているSNSを教えてください。

※「SNS」を選択した方 (n=73 内訳:【男性】n=32、【女性】n=41)

「SNS」で情報収集している方に深掘り調査してみると、男女ともに「Instagram」が9割近い回答率となりました。

また男性の場合は「YouTube」が56.3%と女性に比べて高くなっており、動画で情報収集する方が多いと考えられます。

Q. お子さんの花粉症についての情報を収集する際に信用しているコンテンツを教えてください。


Q. お子さんの花粉症についての情報を収集する際に信用しているコンテンツを教えてください。

※「情報収集はしていない」以外を選択した方 (n=257 内訳:【男性】n=134、【女性】n=123)

続いて情報収集する際に信用しているコンテンツについては、1位「専門家による解説(記事)」37.4%、2位「企業の公式アカウントからの投稿」35.0%、3位「インフルエンサーの投稿」29.6%となりました。子どもの健康に関する情報は、医師や企業の公式アカウントを活用することで、正確な情報を収集することができ、安心感を得ているのではないでしょうか。

また「専門家による解説(記事)」は特に女性の支持が高く、男性の場合は記事に加えて動画の回答率も高くなっています。
前述のSNSの設問でもYouTubeの回答が多かったことからも、女性は『ビジュアルを含む記事』、男性は『動画』を好む傾向があると言えます。

 

\もっと深掘り!花粉症の情報を探す時の検索キーワードとは?/

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まとめ

  • 子どもが花粉症になった年齢は、「1歳~2歳ごろ」がボリュームゾーン。
  • 花粉症の症状は、「くしゃみ」「鼻水」「鼻づまり」が多数
    └【3~4歳】は「目の充血・かゆみ」、【5~6歳】は「目の充血・かゆみ」や「咳」の割合も高まる
  • 花粉対策は、「病院で定期健診を受ける」が最多。
    「手洗い・うがいをこまめにする」「洗濯物を室内に干す」「室内で加湿器や空気清浄機を使用する」など、自宅での対策も多い
  • 子どもの花粉症のために購入する商品は、「病院の処方薬」が最多。
    └【0〜2歳】は「鼻吸い器」も多いが、年齢が上がるごとに減少。逆に「マスク」は年齢が上がると購入率が上がる。
  • 商品購入の際に重視するポイント
    └【薬】は「副作用が少ない」「医師や専門家が推奨している」が多数。 
    └【アレルギー保護グッズ】は「子どもが自分で使いやすい」ことや、「副作用が少ない」が重視される。
  • 情報収集は、「テレビ番組」が最多、SNSは「Instagram」をチェックするが9割近い回答。
  • 信用しているコンテンツは1位が「専門家による解説(記事)」、2位が「企業の公式アカウントからの投稿」であり、正確性を求める傾向がある。

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ダウンロード資料では、本記事では紹介しきれなかった、花粉症対策商品を知ったきっかけや情報収集時の検索キーワードについてもご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。下記ボタンよりご請求いただけます。

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  • 調査対象

    25~35歳/既婚/子どもあり/正社員、公務員・団体職員/子どもの年齢0~6歳/子どもが花粉症と回答した方

  • 有効回答数

    300件

  • 調査時期

    2023年11月13日~2023年11月14日

  • 方法

    インターネット調査

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