SNS上での情報収集と広告に対する感じ方 ~新大学生編~

SNSに活発に触れ、行動範囲が一気に広がる新大学生160名にアンケート調査を実施!
本資料では、新大学生のSNSでの情報収集の実態や広告・キャンペーンに対する感じ方について解説しています。
貴社プロモーションのご参考にぜひご覧くださいませ。

SNS上での情報収集と広告に対する感じ方 ~新社会人編~

Z世代の中でも活発に消費を行う新社会人489名にアンケート調査を実施!
本資料では、新社会人のSNSでの情報収集の実態や広告・キャンペーンに対する感じ方について解説しています。
貴社プロモーションのご参考にぜひご覧ください。

働く20代30代のSNS利用状況と、サブスクリプションサービス利用状況に関する調査結果

働く20代~30代の未婚男女を対象にした、SNS利用状況とサブスクリプションサービス利用状況についてのアンケート調査結果を公開! Z世代とミレニアル世代を比較し、情報収集手段(Instagram/Twitter/Facebook/YouTube)・投稿のモチベーション・サブスク利用ジャンルについてまとめました。 ビジネスパーソン・Z世代・ミレニアル世代のインサイトを知りたい方におすすめです。

マネー業界限定 ブランディング動画企画

マネー業界限定ブランディング動画企画について

企業(業種・職種)とサービス、それぞれ理解するまでハードルを感じられてしまうマネー業界。
業界における知識や仕事内容についても専門用語が多いため、想像しづらいという声も。
本企画では若手社会人に強いマイナビ発信により、マネー業界がどんな仕事をし、どんなサービスを提供しているのか、動画を起点に6か月間継続的な接触機会を設けることで深い理解と価値向上を促します。
採用ブランディングや企業ブランディングとしてオススメの企画となっておりますので、ぜひご覧ください。

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マイナビブランドを活かし、企業とサービスの二軸からブランド価値向上を促進

企画全体図

軸となる理解促進コンテンツを信頼性の高いマイナビメディアに格納。
その上で、定期的かつ自然に若年層にリーチできる施策を実施します。

企画全体図

 

本企画の強み

本企画の強み

【1】マイナビブランドによる信頼性

就職情報サイト「マイナビ」をコア事業として展開しているため、若手社会人からマイナビブランドに対して高い認知度と信頼性をもっています。
そのマイナビブランドを活用して、貴社企業・サービスのブランディングを実施することが可能です。

【2】ワンストップで実施可能

認知~興味・理解促進に適した動画制作から、専用LPの制作、AD配信、調査までマイナビニュースではワンストップでコスパよく実施可能です。
また、これまでメディアとして蓄積してきた実績・経験をもとにした制作力を駆使し、コンテンツを制作します。

【3】効率的なAD配信

AD配信の専任チームのもと、毎月SNS ADを配信→分析を繰り返すことにより効果的な配信プラットフォームを選定、効率的なAD運用を展開します。

【4】1カテゴリにつき1社限定掲載

本企画では、マネーに関する13のカテゴリをご用意。
(想定:銀行・地方銀行・信用組合・証券会社・ネット証券・アセットマネジメント・クレジットカード・生命保険・損害保険・リース・信用金庫・カードローン・決済サービス)
1カテゴリにつき1社限定の掲載でマネーに関心のある層へのリーチをとることが可能です。

 

簡単な動画の流れ

簡単な動画の流れ

詳しい動画の構成例は、資料をご確認ください。

 

お問い合わせについて

「どんなプロモーションが可能か聞いてみたい」「自社商材が出稿可能か聞きたい」など、どんな些細な疑問やご相談でも構いませんので、お気軽にお問い合わせください。

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現役大学生に人気のYouTuberを深掘り調査!YouTubeの利用実態やインフルエンサーがZ世代に与える消費行動が明らかに

手軽で身近なエンターテインメントとしてもはや必須となったYouTube。そこで今回は1823歳の現役大学生を対象に、YouTubeの利用実態についてアンケート調査を実施しました。視聴頻度やジャンル別の人気YouTuber、インフルエンサーがZ世代に与える影響について、詳しく解説します。

大学生のYouTubeのリアルな使い方は?毎日視聴する派が大多数。

Q. YouTubeの利用頻度を教えてください。

Q. YouTubeの利用頻度を教えてください。

(n=311)

Q. 一日平均どのくらいの時間見ていますか?

Q. 一日平均どのくらいの時間見ていますか?

(n=311)

大学生のYouTubeの利用状況を調査したところ、利用頻度は「毎日必ず見ている」が60.5%と半数以上が日々欠かさずチェックしているようです。また一日平均の視聴時間は、「1〜2時間」が27.3%、次いで「30分〜1時間」が26.1%でボリュームゾーンとなりました。

現役大学生にとってYouTubeを見ることは日課でありつつも、ダラダラ見続けるのではなく、メリハリをもって使用していることが分かります。

 

\さらに調査!使用デバイスやインターネット環境から視聴環境が明らかに/

調査資料ダウンロードはこちら

 

Q. YouTubeを見ている理由を教えてください。

Q. YouTubeを見ている理由を教えてください。

(n=311 内訳:【男性】n=149、【女性】n=162)

Q. YouTubeの利用スタイルで、あてはまるものを教えてください。

Q. YouTubeの利用スタイルで、あてはまるものを教えてください。

(n=311)

Q. どのようなシチュエーションで見ますか?

Q. どのようなシチュエーションで見ますか?

(n=311 内訳:【男性】n=149、【女性】n=162)

YouTubeを見ている理由については、「暇つぶし」が84.9%と圧倒的多数となりました。また男性の場合は「情報収集」、女性の場合は「推しを応援するため」の回答率が高くなっており、男女で差が出る結果となりました。

利用スタイルについては、「登録しているチャンネルを見る」が78.5%で最多となり、基本的によく見るチャンネルは登録していることが分かります。次いで「おすすめに出てくるものを見る」「見たい動画を検索する」の順になりました。

YouTubeを利用するシチュエーションについては、「休みの日の暇な時間」60.8%がトップで「暇つぶし」として利用しているの結果とリンクしています。また、女性は「勉強やメイク中など作業中に流している」と回答した方が37.7%と男性に比べて多く、「推しの動画」などを見ながらモチベーションをあげていると考えられます。

大学生が好きなYouTuberは?お笑い、旅行・Vlog、ゲーム実況etc. ジャンルごとの人気YouTuberが明らかに!

Q.YouTubeで視聴したことのあるジャンルをすべて選んでください。(最低4つ選択してください。)

Q.YouTubeで視聴したことのあるジャンルをすべて選んでください。(最低4つ選択してください。)

※事前アンケート内容(n=305 内訳:【男性】n=145、【女性】n=160)

大学生が好きなYouTuberを深掘り調査するため、まず視聴しているYouTubeのジャンルについての事前アンケート(*1)を行いました。
各ジャンルのうち、「音楽」が最多の70.5%、次いで「バラエティ」50.2%、「お笑い」48.5%の順となりました。また男女別に見てみると、男性は「お笑い」「ゲーム実況」の回答率が高く、一方女性は「商品紹介・レビュー」「Vlog」「美容・コスメ」の回答率が高くなっています。

そこで本調査では、回答率の高かった「お笑い」「商品紹介・レビュー」「Vlog」「美容・コスメ」「ゲーム実況」の5ジャンルに絞り、事前アンケートで名前のあがったYouTuberの中から好き・よく見ている人を調査しました。

 

\もっと深掘り!大学生が1番よく視聴しているジャンルとは?男女で大きな違いあり!/

調査資料ダウンロードはこちら

 

Q. 【お笑い】で好き・よく見るYouTuberを教えてください。(最大3名まで選択してください。)

Q. 【お笑い】で好き・よく見るYouTuberを教えてください。(最大3名まで選択してください。)

※「【お笑い】のジャンルは見ない」以外を選択した方 (n=198 内訳:【男性】n=111、【女性】n=87)

Q. 【Vlog・旅行】で好き・よく見るYouTuberを教えてください。(最大3名まで選択してください。)

Q. 【Vlog・旅行】で好き・よく見るYouTuberを教えてください。(最大3名まで選択してください。)

※「【Vlog・旅行】のジャンルは見ない」以外を選択した方 (n=176 内訳:【男性】n=86、【女性】n=90)

【お笑い】のジャンルでは、「東海オンエア」が男女ともに回答率が高くなりました。企画のおもしろさなどからお笑いという観点としても人気を集めているようです。男女別にみると、男性は「陣内智則」「粗品」が人気で、女性は「かまいたち」「ジャルジャル」の回答率が高くなりました。
続いて【旅行・Vlog】でも「東海オンエア」が人気
という結果に。特に男性の票が高く、女性は「なこなこチャンネル」「平成フラミンゴ」「仲里依紗」が人気のようです。

Q. 【商品紹介・レビュー】で好き・よく見るYouTuberを教えてください。(最大3名まで選択してください。)

Q. 【商品紹介・レビュー】で好き・よく見るYouTuberを教えてください。(最大3名まで選択してください。)

※「【商品紹介・レビュー】のジャンルは見ない」以外を選択した方 (n=135 内訳:【男性】n=52、【女性】n=83)

Q. 【ゲーム実況】で好き・よく見るYouTuberを教えてください。(最大3名まで選択してください。)

Q. 【ゲーム実況】で好き・よく見るYouTuberを教えてください。(最大3名まで選択してください。)

※「【ゲーム実況】のジャンルは見ない」以外を選択した方 (n=135 内訳:【男性】n=78、【女性】n=57)

Q. 【美容・コスメ】で好き・よく見るYouTuberを教えてください。(最大3名まで選択してください。)

Q. 【美容・コスメ】で好き・よく見るYouTuberを教えてください。(最大3名まで選択してください。)

※「【美容・コスメ】のジャンルは見ない」以外を選択した方 (n=130)

【商品紹介・レビュー】では「HIKAKIN」が27.4%で最多となり、特に男性の回答率48.1%と支持を集めました。女性は「nanakoななこ」「むくえなちっく。」「平成フラミンゴ」の率が高く分散される結果となりました。
【ゲーム実況】では「キヨ。」が、【美容・コスメ】では「nanakoななこ」「むくえなちっく。」が票を集めました。

ジャンル問わず好きなYouTuberとは?好きなきっかけや理由を深掘り!

Q. 特に好き・信頼しているYouTuberを教えてください。(最大3つまで)

Q. 特に好き・信頼しているYouTuberを教えてください。(最大3つまで)

(n=311)

続いてZ世代が「特に好き・信頼している」YouTuberをジャンル問わず自由回答で聞いたところ、1位「東海オンエア」2位「HIKAKIN」3位「平成フラミンゴ」という結果になりました。またランクインしたYouTuberを知ったきっかけについては「おすすめに上がっていて、見たら面白かったから」「友達にすすめられて」「TikTokで見て興味を持った」などの回答が寄せられました。おすすめからの流入や、TikTokで見てからYouTubeをチェックするといった流れがZ世代が動画を視聴するきっかけとして多いようです。

Q. そのYouTuberが好きな理由を教えてください。

Q. そのYouTuberが好きな理由を教えてください。

(n=311)

特に好き・信頼しているYouTuberを好きな理由については、「話が面白い」41.2%、「企画が面白い」39.2%と内容の面白さが決め手となっていることが分かります。また「雰囲気が好き」「何度も見るうちにハマった」の回答も多く、何気なく見ているうちにハマっていく、中毒性があってついつい見てしまうといったこともあるようです。

 

\もっと深掘り!男女で好みが分かれる?好きなYouTuberの男女別ランキングを発表/

調査資料ダウンロードはこちら

 

動画を見た後の行動を調査!インフルエンサーがZ世代の消費行動に与える影響とは?

Q. 好き・信頼しているYouTuberの動画を見たあとの行動で、当てはまるものを全て教えてください。

Q. 好き・信頼しているYouTuberの動画を見たあとの行動で、当てはまるものを全て教えてください。

(n=311)

Q. 好き・信頼しているYouTuberの動画を見たあとの消費行動で、当てはまるものを全て教えてください。

Q. 好き・信頼しているYouTuberの動画を見たあとの消費行動で、当てはまるものを全て教えてください。

※消費行動に対して「特に何もしない」以外を選択した方 (n=115 内訳:【男性】n=50、【女性】n=65)

続いて、インフルエンサーがZ世代の消費行動に与える影響についても調査しました。
好き・信頼しているYouTuberの動画を見た後の【行動全般】では、「チャンネル登録をした」が7割以上で最多となり、2位が「動画にいいねをした」、3位が「他の動画も見た」となりました。

また【消費行動】では「紹介している商品を買った」が34.8%で最多となりました。さらに女性の場合は「本人が出ている本や雑誌を買った」「本人プロデュースの商品を買った」の回答率も比較的高く、インフルエンサーに影響されて商品を購入する傾向が男性より高いことがうかがえます。

まとめ

  • 大学生のYouTube利用頻度は「毎日」、一日平均の試聴時間は「30分〜2時間」、「休みの日の暇な時間」や「寝る前」によく見ている。
  • 見る理由は「暇つぶし」が多数。男性は「情報収集」として、女性は「推し活」として見る傾向がある。
  • 各ジャンルの好きな・よく見るYouTuber
    └【お笑い】、【旅行・Vlog】は「東海オンエア」、【商品紹介・レビュー】は「HIKAKIN」が人気。
  • 特に好き・信頼しているYouTuber
    └1位「東海オンエア」、2位「HIKAKIN」、3位「平成フラミンゴ」→きっかけは「YouTubeのおすすめ」「友達のすすめ」「TikTokから」が多数。
  • 好きな理由は「話が面白い」「企画が面白い」の率が高く、内容を重視する傾向がある。
  • YouTubeを見た後の行動
    └【行動全般】では「チャンネル登録をした」が7割以上のほか、「動画にいいねをした」「他の動画も見た」も多数。
    └【消費行動】では「紹介している商品を買った」が34.8%で最多。
     女性は「本人が出ている本や雑誌を買った」「本人プロデュースの商品を買った」の回答率も比較的高い。

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ダウンロード資料では、本記事では紹介しきれなかった、視聴時のデバイスやインターネット環境などについてもご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。下記ボタンよりご請求いただけます。

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関連ダウンロード資料のご案内

大学生が好きなTikTokerも合わせてチェック!視聴後の消費行動も男女別に調査!
好きなTikTokerに関する調査

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マイナビ学生の窓口とは?

「一歩踏み出せば世界が変わる。学生のはじめの一歩を応援したい。」学生にきっかけを届けるWEBメディア

大学進学を検討している高校生~大学生に向けて情報を届けるメディアです。マイナビグループが展開するサービスを横断した精度の高い会員データを活用し、様々なテクノロジーやデータを組み合わせることで、ユーザー・広告主の皆様に最適で最良なコミュニケーションを提供します。

マイナビ学生の窓口の詳細はこちら

 

  • 調査対象

    18~23歳/未婚/子どもなし/大学生/YouTubeをよく視聴・たまに視聴していると回答した方
    (*1)同対象にて事前アンケートを実施

  • 有効回答数

    【事前調査】305件、【本調査】311件

  • 調査時期

    【事前調査】2023年8月10日~2023年8月14日
    【本調査】2023年9月25日~2023年9月26日

  • 方法

    インターネット調査

関連記事のご紹介

運用型広告/SNS広告

運用型広告/SNS広告について

マイナビならではのデータを活用したDSPから、SNS広告までご要望に合わせて実施が可能です。
貴社商品のプロモーションに対する追加施策として、ぜひご活用ください。

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ターゲットユーザーへ確実にリーチできる
「マイナビDSP」「若年層DSP」

マイナビDSPとは

マイナビメディアを閲覧したユーザーデータと、提携DSPが保有する年齢や性別などのユーザーデータから、広告配信対象のユーザーを絞り込み。
その後、マイナビ“外”サイトに広告を配信し、希望の遷移先に誘導することが可能です。

セグメントできるカテゴリ一覧

セグメントできるカテゴリ一覧

 

若年層DSPとは

年齢や行動データを元に、「大学受験生×志望業界」や「就活生×居住地」などの高精度なターゲティングが可能です。
ターゲットユーザーを効率よく外部提携媒体から貴社サイト・広告へ集客します。

セグメントイメージ

セグメントイメージ

 

6つの主要SNSからターゲットに合わせて選べる
「SNS広告配信」

SNS広告配信とは

クリック・動画視聴の2つの目的別でメニューをご用意。
ターゲットに合わせて、「Facebook」「Instagram」「X(Twitter)」「YouTube」「LINE」「TikTok」に開設している弊社のアカウントから、貴社商材の広告を配信いたします。

 

マイナビアカウントでSNS広告を配信するメリット

【Point 1】新規層へのアプローチに最適

第三者配信でターゲット属性に寄り添ったメディア発信のため、浅めの切り口でも訴求に違和感を生じにくく、新規顧客を拾いやすいのがポイントです。

 

【Point 2】潜在・準顕在層への訴求にも

クライアント配信と違い、商品ブランドや商材への連想がなく、第三者メディアがおすすめする形での訴求となるため、潜在層に対する訴求にも最適です。

 

【Point 3】制作~配信まで一貫して対応

セグメント設計から、クリエイティブ制作、レポーティングまでを一貫して弊社が対応。そのため、配信中に問題が生じた場合もスムーズな対応が可能です。

 

その他にも、ニーズに合わせてメニューを多数ご用意

キュレーションメディアブースト

「Gunosy」「SmartNews」「NewsPicks」へクリエイティブを掲載し、タイアップ広告へユーザーを誘導します。

 

レコメンド型配信

提携のネイティブアドネットワークを活用し、マイナビニュースの読者以外に訴求いただけます。
より多くの優良顧客へリーチしたい方にオススメです。

 

お問い合わせについて

「どんなプロモーションが可能か聞いてみたい」「自社商材が出稿可能か聞きたい」など、どんな些細な疑問やご相談でも構いませんので、お気軽にお問い合わせください。

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推し活特集

推し活特集について

推しに惜しみなくお金を使う「推し活ユーザ」。
マイナビニュースでは、“早く・深く・熱い”エンタメ情報を発信しているため、多数の推し活ユーザーを抱えています。
また、就職情報サイト「マイナビ」からの会員移行という独自の会員構造に加え、ライフチャンネルでキャリアやお金についても情報を発信しているため、“趣味のために頑張って働く推し活ユーザー”に広くリーチをとることが可能。
本特集では、そんな推し活ユーザーにむけて推し活にオススメのアイテム・サービスとして貴社商材をご紹介します。
貴社商材のプロモーションにぜひご活用ください。

資料のご請求はこちら

 

企画概要

生活×趣味を兼ね備えるマイナビならではの特集

専門媒体ではないからこそ、趣味にお金をかけつつも、しっかり働いている社会人男女にリーチすることが可能です。

生活×趣味を兼ね備えるマイナビならではの特集

推しの情報=各専門媒体でキャッチしているため、推し活ユーザーがあつまる媒体は希少に。
仕事やお金、推しの周辺情報を得るためのマイナビニュ―スは、推し活ユーザーを広く囲っています。

 

推し活ユーザーのインサイト

推しが関わる商品に対する購買意欲*1

推しが関わる商品に対する購買意欲*1

プランナーの画像

プランナー


推しに関わる商品は、消費はジャンル問わずマストで購入する傾向に。さらに、推しに関わる商品への出費は高くても購入する層が多いことが分かります。
また、推しに会いに行くための出費もあるので、推し活ユーザーの消費は多岐にわたります。

 

購買意欲は他のジャンルにも影響*1

購買意欲は他のジャンルにも影響*1

プランナーの画像

プランナー


『推し活』の消費は推しのグッズに留まらず、洋服・靴・アクセサリー、食品・飲料収納用品や化粧品、観光など、多くの業界に広がっています。
また、マイナビユーザーの「推し活ユーザー」は、将来のお金の不安を払拭するために貯金や投資をしたり、資産運用や保険に加入したりといった取り組みも盛んです。

 

SNSは大事な情報収集源であり、ニュースメディアとうまく使い分ける傾向に。
また、良いと思ったものに関しては積極的に発信*1

SNSは大事な情報収集源であり、ニュースメディアとうまく使い分ける傾向に。
また、良いと思ったものに関しては積極的に発信*1

プランナーの画像

プランナー


情報収集はYouTube・X・LINE・Instagramが中心。ニュースメディアも情報収集に活用していることがわかります。
また情報収集するだけでなく、自ら拡散させることも抵抗なく行うことも、推し活ユーザーの特徴です。

さらに詳しいインサイトは資料をご確認ください。

資料のご請求はこちら

 

貴社の目的に応じて選べる3プランをご用意

  • 理解促進・情報接触両方重視【MAXプラン】
  • 視覚的に理解を促進【YouTubeプラン】
  • 情報接触を加速【Xプラン】

プラン概要

プラン概要

 

「推し活特集」のポイント

【Point 1】優良顧客層と新規層へのアプローチが可能

マイナビニュースでは、“早く・深く・熱い”エンタメ情報を発信しているため、多数の推し活ユーザーを抱えています。
さらに、“趣味のために頑張って働く推し活ユーザー”という新たな視点から広告を打つことで、これまでは出会えなかった新規層を獲得することが可能です。

 

【Point 2】推し活ユーザーに欠かせない2大SNSから選べるプラン

商品への興味喚起・認知拡大を行うタイアップ記事にプラスし、推し活ユーザーに向けてリーチしながら、視覚的に理解度を深めるYouTubeプランと、推し活ユーザーに向けてさらに情報接触を加速させるXプランをご用意しました。

 

【Point 3】SNSでのリーチをパッケージ化し通常より“お得”に

情報収集を主にYouTube・Xで行う「推し活ユーザー」に向けて、YouTube・ Xでのリーチをパッケージ化したことで、通常で組み合わせるよりもお得に実施が可能です。

 

お問い合わせについて

「どんなプロモーションが可能か聞いてみたい」「自社商材が出稿可能か聞きたい」など、どんな些細な疑問やご相談でも構いませんので、お気軽にお問い合わせください。

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  • アンケート概要

    *1 マイナビニュース調べ『推し活特集アンケート』

  • 調査対象

    20~40代の男女

  • 有効回答数

    300 件

  • 調査時期

    2023年1月23日

  • 方法

    インターネット調査

夏休みにティーンが行きたい場所、やりたいことを調査しました!

早くも6月が終わりそうですが、もうすぐ夏がやってきますね!

ティーンが待ち望んでいる夏、そして夏休み!

この夏、ティーンはなにをして、どこに行くのか、行きたいのか?

今回はそんなティーンの知られざる夏休み事情を一足先に調査してみました!

ティーンが今年の夏行きたいスポット編

定番のテーマパーク

やはり夏休みなら、丸一日思いっきり遊びたい!!ということでテーマパークが行きたいスポットのナンバーワンでした。

その中でもディズニーランドに行きたいという声が多く、また、ユニバーサルスタジオジャパンに行きたいという声もありました。少し遠出をして普段いけないテーマパークに行って休みならでは思いっきり満喫をしたい!という気持ちが強いようです。最近ではディズニーランドやユニバーサルシティーなど、携帯のアプリの加工でいつもとまた違う可愛いフォトジェニック写真が撮れる!ということで遊びだけではなく、フォトジェニックスポットとしても人気を集めています。

夏の本命!プール&海

夏といえば鉄板のプール&海。友達とプールに行ったり、海に行ってスイカ割りをしたり、BBQをしたい!という声が沢山ありました。毎年違う水着を買うティーンも多く、友達とお揃いで買うこともあるそうです。

ティーンが今年の夏行きたい国内&国外編

国内編

国内でやはり人気なのは東京・大阪・京都・沖縄という声が多く、熱海・軽井沢などのリゾート地も人気でした。

沖縄では海や水族館、東京・大阪では観光&テーマパーク、京都では今インスタグラムを中心に流行っている抹茶のスイーツを食べたい!という声が多かったです。テレビで見て情報を得ることもありますが、最近ではインスタグラムなどで各地の綺麗な景色をあげている「フォトグラファー」の投稿写真を見て、興味を持つことも多い様です。

国外編

国外で行ってみたい場所で人気だったのはハワイ・グアムの南国でした!

またブームでもある韓流&日本から近いという理由で韓国も人気でした。また、夏休み留学などで人気なカナダのバンクーバーや、オーストラリア、セブ島などの声もありました。

南国で夏ならではのインスタ映えするような写真が撮れたり、日本で人気のパンケーキ屋さんなどの本店があることから実際に行ってみたい!と思っているようです。

夏休み限定だからできる!ネイルやヘアカラー

普段学校があると出来ない夏休みならではのネイルやヘアカラーですが、夏休み限定でイメチェンする子も多くなる、ティーンの美容事情はこうなっています!

ネイル

夏休みにネイルをする!と答えたのは半数以上の61.4%でした。

夏らしくPOPな赤やピンク、青などにする予定の子が多数いました。パステルカラーやドット柄も人気で”夏らしい”ネイルが人気のようです。

また、ネイルにかける値段は平均して3000円〜5000円のようで、高い子では数万円単位でネイルをするということもあるそうです。ネイルは3週間ほど持ち、夏休みの期間だけなので自分の気に入ったデザインにしたい為結構お金をかける傾向がありました。

ヘアカラー

夏休みに髪の毛を染める!という子はネイルよりも少ない42.4%でした。

中学生よりも高校生の方が圧倒的に多く、「茶髪」が一番人気でした。他には夏らしくピンクや、明るいグラデーション、また思い切って金髪!という声もありました。

ティーンの美容院事情としてはカットのみだとネイルと同じく3000〜5000円、カット+カラーだと8000円〜10000円以上とやはり美容にはきちんとお金をかける傾向があるように思えました。

ティーンの夏休みテレビ事情

もちろん友達とも遊ぶ夏休みですが、実際は家にいることも多いようです。

その中でもかかせないのがテレビ。夏休みならではの番組も多いのでゴロゴロと見るティーンも多いようです。しかし最近ではティーン層を中心に人気なユーチューバーもいます。今のティーンはテレビを見るのかYouTubeを見るのか聞いてみました。

TV vs Youtube

結果はテレビ59.5%、YouTube40.5%で、テレビが少しリードしていました。テレビの方がよく見るという回答には、「好きな芸能人が出てるから」「特番があるから」という声の他に「画面が大きいから」「速度制限がかからないから」といったスマフォ時代ならではの回答もありました。またYouTubeをよく見る理由としては「いつでもどこでも見れるから」「繰り返し見れるから」といった気軽さが人気を集めているようでした。

ティーンに人気の番組

テレビでは自分が好きな俳優さんが出ているドラマや、夏休みの特番、夏ならではの心霊番組などをよく見るようです。

また、YouTubeではティーンを中心に人気を集めるユーチューバー動画や、自分の好きな音楽を聴くなどが多く、ユーチューバーの投稿ではテレビでは出来ない少しぶっ飛んだ企画などが面白いと、人気を集めています。

ティーンの夏休み事情、いかがだったでしょうか?

テーマパークや旅行など普段行けないところや、ネイルやヘアカラーなどの普段できないことを、この年に一度の夏休みに行きたい!思いっきりやりたい!と思っているティーンが多い傾向がありました。

また、昔はTVの放送時間に合わせて番組などを見ていたのに、今は自分の好きなタイミングで好きな動画を観れるYouTubeなどのスマートフォンの中でのチャンネルがティーンに人気になっており10人に4人はTV   よりもYouTubeを見るというところから時代の変化も伺えました。

女子高生のYouTube事情について調査してみた件

ヒカキンやはじめちゃしょーに代表される「YouTuber」、将来なりたい仕事にYouTuberがランクインするなどして、動画で有名になることへの関心もティーンですが、はたしてティーンを惹きつけるYouTubeの魅力とは何なのでしょうか?

今回は、ティーンが最もよく見るYouTubeのジャンルやYouTubeの視聴時間など調査し、人気の傾向を探りました!

ティーンに人気のジャンルは「美容・メイク系(72.9%)」

10代女子よく見ているYouTubeのジャンル

※ジャンルはマイナビティーンズ独自の区別

ティーンがよく見るYouTubeのジャンルを最大で3つ選んでもらいました!

結果は、

  1. 美容・メイク系(72.9%)
  2. ミュージック系(54.3%)
  3. バラエティ系(51.9%)

となり、「美容・メイク系」が7割以上選ばれており、関心の高いジャンルということがわかりました。

YouTubeを見るときは、ある特定のジャンルを目的を持って見たいときと、特に見たいジャンルはなく興味のありそうなジャンルの動画を掘り起こしているときなどがありますが、

多くのティーンは、「美容・メイク系(72.9%)」「ミュージック系(54.3%)」「バラエティ系(51.9%)」のジャンルをベースにYouTubeを見回っているということでしょう。

YouTubeを見るのは1日に複数回(40.3%)

10代女子YouTube閲覧頻度

約4割のティーンが1日に複数回Youtubeを見ていると回答がありました。

また、1日に1回が10.9%、2,3日に1回が14.7%、週に1回12.4%という回答結果になりました。

YouTubeを見ないユーザーが約2割ほどとなり、ほとんどのティーンが1週間の内のどこかのタイミングでYouTubeを利用しているということがわかりました。

さらに、YouTubeは1週間でどのくらい利用されているのか、気になる方もいるのではないでしょうか。

回答者のアプリ利用時間画面を送ってもらったところ、多い人では1週間の内14時間強もYouTubeに費やしていることがわかりました。

またYouTubeをヘビーに使うユーザーの特徴として、InstagramやTwitterなどのSNSやLINEなどはもちろん、TikTokも半分が利用しており感度の高いティーンということができるでしょう。

10代女子スクリーンタイム1
10代女子スクリーンタイム2

※アンケート回答者(iPhone限定で)の中から、スクリーンタイムのスクリーンショットをYouTubeに絞って一部公開。

最後に、お気に入りYouTuberを教えてもらいました!

先程選んでもらったYouTubeのジャンルで、お気に入りのYouTuberを募集したところ、ティーンのお気に入りYouTuber1位は「ふくれな/fukurena」という結果となりました。

やはり美容・コスメ系ジャンルのYouTuberが1位となりました。

しかし、ただ単に「美容・コスメ系」といっても上位にランクインしているYouTuberの共通項目として、得意なジャンルを軸に「シュールな笑いを誘う自虐的なネタ」や「ティーンの同世代ならではの課題や話題」をテーマにした動画が多くみられました。

ティーンに人気のYouTuber

吉田朱里(美容・コスメ系):8件
ふくれな/fukurena(美容・コスメ系):7件
nanakoななこ(美容・コスメ系):6件
Fischer’s-フィッシャーズ(バラエティ系):4件
さあや(美容・コスメ系):4件
ゆうこす(美容・コスメ系):4件
ワタナベマホト(バラエティ系):4件
はなお(バラエティ系):4件
JULIDY(バラエティ系):3件

【調査概要】

調査対象:13〜19歳のマイナビティーンズ会員

調査期間:2018.12.302019.01.07

調査方法:インターネット調査

回答数:129件

10代の印象に残るアプリ広告のジャンルとは?購買に繋がりやすい商材を徹底比較!

10代女子が触れるアプリ内の広告や掲載商材などどのようなものに接しているのか、またアプリ広告が商品認知、興味喚起、最終的な購買の態度変容に対してどのような影響を与えるのか、調査しました!

日常的に良く利用しているアプリほど広告との接点も多い!

日常的に良く利用しているアプリほど広告との接点も多い!

※あくまでも意識的にクリックしていると回答した割合(%)です

インスタグラム・Twitter・Youtubeはほぼほぼのティーンが利用しており、欠かせないツールとなっていることは皆さんもご存知であると思います。一方でクリック経験率でみてみると、ダントツでインスタグラムのスコアが高い傾向にあります。

おそらくインスタグラムの場合、ストーリーやタイムラインなど自然に広告が入っているため目に入りやすいことも一つの理由かもしれません。

なんだか良さそう!と思わせるのがコツ。気になったらクリックしてみる人が意外と多い!

なんだか良さそう!と思わせるのがコツ。気になったらクリックしてみる人が意外と多い!

1位 広告を見て、その商品・サービスが気になったから 【70.1%】

商品やサービスが気になったら思わずクリックしてしまうという10代女子が多くみられました。

興味をそそるようなであればクリックする可能性も高まりそうです。

2位 広告に好きな芸能人が載っていたから 【29.1%】

好きな芸能人が広告に載っていたら思わずクリックしてしまうという10代女子が29.1%いました。

好きな俳優やアイドルなど好きな人のことは知りたい!という女子に見る人が多いのかもしれません。

3位 もともと興味のある商品・サービスだったから 【20.5%】

広告ではなく店頭で見た商品や、誰かがおススメしていた商品、友達が既に持っているなどで知っていた商品が広告としてSNSやWEBサービスで見たら思わずクリックしてしまうようです。

よく表示されている広告=覚えている(興味のある)広告!?

よく表示されている広告=覚えている(興味のある)広告!?

1位 美容系(コスメ) 【63.5%】

韓国のパックやブランドの広告、新商品の宣伝などが主な内容のようです。

SNSでは他の投稿に混じっていることがあるためつい見てしまう女子が多いのではないでしょうか。

また、コスメ情報に対して興味があるティーンも多いからこそ、『認識されやすい』のかもしれませんね。

2位 ファッション系 【43.4%】

雑誌は自分の好みの系統を選んで購入しますが、広告だと様々なジャンルやブランドの服が表示されるため、知らなかったブランド、アイテムを紹介すれば興味を持ってくれるかもしれません。

また、コーディネートの参考にもなる為ファッション系の広告なら見たいと思う10代女子が43.4%いました。

3位 ダイエット系 【33.2%】

ダイエット系の広告は、SNS広告をはじめとしたウェブ広告全般でよく表示される商材です。

特に最近は、モデル系・美容系のインスタグラマーをフォローしていると、Instagramのストーリーズやポストなどで表示されることが多く、興味をもつ10代女子も多いのかもしれません。

もしかすると上位の項目ほど、ティーンからの検索ニーズが高いジャンルである可能性もありますね。

購入まであと一押し!商品を買うきっかけとして、SNS広告は間接効果あり?

購入まであと一押し!商品を買うきっかけとして、SNS広告は間接効果あり?

1位 購入したことがない 【65.6%】

購入したことがないという人が半数以上の65.6%いました。

サイトが信用できるかどうか、商品が本当に自分に合ったものかなどが広告だけでは分かりにくいため購入に繋がらないのでしょうか。

また、ネットで購入するのは10代女子にとって少しハードルが高いというのもあるかもしれません。

2位 購入を検討中 【16.0%】

16.0%の人は購入を検討中と回答しました。

広告で見た商品を気になってはいますが、購入は実際の口コミや店頭で商品を見てから購入したいという慎重派なのかもしれません。

しかし、購入段階までいっているのを考えると、広告の効果がでている可能性も十分に考えられます。

3位 元々購入するつもりはなかったが購入した 【13.5%】

思わず商品を購入したという10代女子もいます。

好きな芸能人と同じものを持ちたい、自分に必要だと思ったなど理由は様々だと思いますが、13.5%の人は広告によって実際に商品を購入したことがあるという結果になりました。

まとめ

SNS主体の生活をしている10代は、広告との接点が非常に多い傾向にあり、特に印象に残りやすいツールはインスタグラム、次点でTwitter・Youtubeという結果になりました。これは、アプリの起動時間が関係しているようにも思えます。

また広告を見慣れているからこそ、内容によってはネガティブな捉え方をせず、アクション(クリック=興味)に結び付くことも多いように思えます。

ただし、広告経由で直接購入についてはまだまだハードルが高いと思っている人も多いようです。

そのため質の良い認知(興味喚起)を取るためには、10代の生活導線をデジタル・リアルでシームレスに理解しプランニングすることが大切です。

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    ダウンロード資料では、本記事では紹介しきれなかった、広告経由で購入したもの・ダウンロードしたアプリのジャンル/購入場所などもご紹介しております。ぜひご覧ください。

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【調査概要】

対象:13-19歳のマイナビティーンズ会員
調査期間:2020.01.22-2020.01.29
調査方法:インターネット調査
回答数:243件